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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

Author:阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。
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青森李登輝友の会ブログ

日本李登輝友の会の青森県支部です。略して「青森李登輝友の会」です。 皆様宜しくお願い申しあげます。

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日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」【転載】

【転載】


http://www.ritouki.jp/―――――――――――――【平成18年(2006年)1月30日】

   ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
           新しい日台交流にあなたの力を!!
<>――――――――――――――――――――――――――――――[Vol.272]
1>> 李登輝前総統がノービザで来日!!
2>> 2月5日(土)、石平氏を講師に台湾研究フォーラムが定例研究会
3>> 3月11日~15日、第4回台湾李登輝学校研修団のご案内【締切:2月10日】
4>> 桜寄贈は2月14日に決定! 募金締切は2月末まで
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■読者各位
 ここ半月ほど本会機関誌『日台共栄』2月号の編集や桜寄贈の件などで追われていたため、メールマガジン「日台共栄」の発行が滞ってしまいました。お問い合せのメールもいただいており、ご心配並びにご迷惑をお掛けいたしました。
 滞っていた分は本会ホームページでカバーしていましたが、本日より、これまで通り週3回から4回を目処に発行してまいりますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。
                              (編集長 柚原正敬)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 李登輝前総統がノービザで来日!!
   来日条件(記者会見しない、講演しない、政治家と会わない)の撤廃を!

 昨年11月1日、台湾の李登輝前総統は本会の台湾李登輝学校研修団などに対し、本年4月に訪日して、「奥の細道」を歩いてみたいと表明、10日後の11日には5月に変更される旨を明らかにされている。
1月26日になって、台湾との窓口である交流協会が来日は「ノービザ」でよいことを明らかにした。これは高く評価されてよい。
 李登輝前総統はすでに一市民なのである。当然いえば当然の措置である。本会が政府に呈した要望書にもその理由を記した。確かに李前総統は「要人」である。それ故に中国は反対する。しかし、首相の靖国参拝への中国の反応と同様、中国が反対することは日本に利がある。中国の顔色を伺うことなく、日本政府は主権国家として毅然とした決断を示す
ことが肝腎である。
 ただし、産経の記事にもあるように、「『李氏の旅行計画書に基づいて日台間で事前協議し小泉純一郎首相の判断を待つ』とも話し、日中関係なども考慮した上で最終的には政治判断を仰ぐ」という。
 これまで李登輝前総統来日に際し、日本政府は「記者会見しない、講演しない、政治家と会わない」という3つの条件を付けたと言われている。しかし、すでに1月19日、麻生太郎外相は記者会見の席上、台湾人記者からの「日本政府が条件を付けるのは不思議だ」との質問に対し、「あなたの言っていることは全く正しい」と答えている。この極めてま
っとうな外相の見解を小泉首相が受け入れるかどうかである。
 李前総統やご家族に危害を加えるようなテロ行為などが起こらないよう、日本政府は未然に防ぐ万全の措置を講じなければならない。だからといって、「記者会見しない、講演しない、政治家と会わない」というような条件を付けることは、観光を目的として来日する一市民にはふさわしくない。ノービザで禁止されている要件だけで十分である。
 李登輝前総統来日に日本政府がどのような対応をとるかは、日中関係と日台関係を測るバロメーターと言っても過言ではない。首相判断に期待したい。
 李氏に対しては、すでに東京江東区の松尾芭蕉記念館はじめ、「奥の細道」ゆかりの埼玉、栃木、宮城、岩手、山形、秋田、新潟などの民間団体から招聘状が届けられている。
 私どもの夢が実現する日は近い。こぞって大歓迎したいものだ。 (編集長 柚原正敬)
--------------------------------------------------------------------------------
【産経新聞 1月27日付】

 日本の在台代表機関に相当する「交流協会」台北事務所は26日、前総統の李登輝氏が希望している今年5月の観光目的の訪日で、入国に関しビザ(査証)を李氏が申請する必要はないことを明らかにした。李氏は2000年の総統退任後、私的に2回訪日しているが、いずれもビザ発給をめぐり中国から反発を招き、日本政府内部で議論が起きた。実現
すれば、ビザなしでの李氏の訪日は初めてとなる。
 日本政府は昨年、台湾パスポート保持者の90日間までのビザなし渡航を恒久化しており、李氏も例外ではないと判断した。ただ、「李氏の旅行計画書に基づいて日台間で事前協議し小泉純一郎首相の判断を待つ」とも話し、日中関係なども考慮した上で最終的には政治判断を仰ぐという。(台北 河崎真澄)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 2月5日(土)、石平氏を講師に台湾研究フォーラムが定例研究会

   テーマは「中国から見た台湾問題」

台湾研究フォーラム(台湾研究論壇)第82回定例会のご案内

※会場は通常と異なりますのでご注意ください。
※料理発注の都合上、懇親会の出欠を事前にお教えください。

■講 師  石 平氏(評論家)
■演 題  「中国から見た台湾問題」

日本人にはわかりにくい中国人の台湾観や台湾人観、そして台湾問題に関する政策、思想ついて、気鋭の中国人評論家が解説、分析を行う。
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講師略歴:(せき へい)昭和37年、中国四川省生まれ、北京大学卒業。同63年来日、神戸大学大学院文化研究科博士課程修了。民間研究機関に勤務。平成13年に『なぜ中国人は日本人を憎むのか』(PHP研究所)を著して中国における反日感情の高まりについて先見的な警告を発して以来、評論活動に入る。著書に『「日中友好」は日本を滅ぼす
-歴史が教える「脱・中国」の法則』(講談社+α新書)がある。
--------------------------------------------------------------------------------
■日 時  平成18年2月5日(日)
      講演会:午後5時45分~7時
      懇親会:午後7時~8時45分

■会 場  「文京区民センター」 第3-A会議室 (TEL03-3814-6731)
      【交通】営団丸ノ内線・南北線「後楽園駅」徒歩3分
          都営三田線・大江戸線「春日駅」徒歩1分
          JR総武線「水道橋駅」徒歩10分
          ※「文京シビック」のはす向かい。

■参加費  会員:500円 一般:1000円

■懇親会  講演会と同じ会場で行います。参加費:2000円

■申込み  準備の都合上、前日の2月4日(土)まで下記へお願いします。
      (懇親会参加の有無も必ず)
      Eメール⇒ taiwan_kenkyu_forum@yahoo.co.jp
      FAX ⇒ 03-3626-1520
■問合せ  090-4138-6397
--------------------------------------------------------------------------------
第82回定例会申込書
氏 名
講演会   懇親会 (○印をご記入ください)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 3月11日~15日、第4回台湾李登輝学校研修団のご案内【締切:2月10日】
   来日直前の李登輝前総統の特別講義や台湾有識者の貴重な講義

 昨年10月の第3回に引き続き、来る3月11日から15日の4泊5日の日程で、第4回台湾李登輝学校研修団を下記の要綱で行います。今回から参加費用軽減のため宿泊(シングル・ツイン)を選択性といたしました。
 今年5月の来日が予定される李登輝前総統の特別講義をはじめ、第3回では安全保障問題の黄昭堂先生(台湾独立建国聯盟主席、昭和大学名誉教授)や憲法問題の李鴻禧先生(台湾大学名誉教授)、台湾史の林明徳先生(中央研究院近代史研究所研究員)などに講義していただきましたが、台湾を代表する有識者による講義を、日本語で拝聴できます。
 ご参加は本会会員が原則ですが、もちろん一般の方でも参加できます。日本にとって大事な台湾の実情を知ることができる貴重な機会です。ふるってご参加ください。
                  (日本李登輝友の会 事務局)

■ご案内は本会ホームページにも掲載し、「申込書」もダウンロードできます。
■これまでの研修内容(第1回、第2回)はホームページをご覧ください。
--------------------------------------------------------------------------------
日  程: 3月11日(土) 午前便で台北へ。桃園・新竹へ視察研修
        12日(日) 新竹県内を視察研修後、渇望学習センターへ
        13日(月)~14日(火) 渇望学習センターにて研修
        15日(水) 修業式。夕方便で帰国

     *事情により研修内容に変更が出る場合もあります。後日、参加申込者には研修内容の詳細をお知らせします。

主  催:日本李登輝友の会

主な内容:李登輝学校校長の李登輝前総統による特別講義をはじめ、黄昭堂先生など台湾を代表する有識者による日本語での講義。研修修了後、李登輝校長自ら一人ひとりに「修了証」を授与。

参 加 費:成 田 発(シングル)158,000円(会員価格)
     成 田 発(ツイン) 138,000円(会員価格)
     現地参加(シングル)100,000円(会員価格)
     現地参加(ツイン)  80,000円(会員価格)
     *宿泊は参加者数や施設の都合によりご希望に添えない場合があります。

定  員:60名

申込締切:2月10日(火)
     *但し、定員になり次第締め切らせていただきます。
     *締切日以降にキャンセルされた場合、手数料がかかる場合もあります。

参加資格:原則は会員。一般の方も参加できますが、参加費は下記の通りです。
     成 田 発(シングル)168,000円、同(ツイン)148,000円
     現地参加(シングル)110,000円、同(ツイン) 90,000円
     *但し、申込時に入会の方は会員価格を適用。

そ の 他:成田以外からのご参加についてはご相談ください。その際、参加費は成田発より割高になることを予めご了承願います。

申込方法:下記の必要事項を記載し、FAX、メールにてお願いします。
     *パスポートは3ヵ月以上の残余期間[有効期限が2006年(平成18年)6月16日以降]が必要ですので、必ずご確認願います。

【お申し込み・お問い合わせ】

日本李登輝友の会事務局:片木、柚原、薛
〒102-0075 東京都千代田区三番町7-5-104 
TEL 03-5211-8838 FAX 03-5211-8810
E-mail:ritouki-japan@jeans.ocn.ne.jp
--------------------------------------------------------------------------------
申込必要事項

1、ご氏名
2、男 女
3、年齢  歳
4、会員 一般
5、出発地  成田 現地 その他(    )
6、宿泊希望(○で囲む) シングル ツイン
7、パスポート番号
8、パスポートの有効期限
9、パスポートのローマ字氏名
10、ご住所 〒
11、TEL
12、FAX
13、E-mail
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
4>> 桜寄贈は2月14日に決定! 募金締切は2月末まで

 台湾は今でもお正月を旧暦(農暦)でお祝いするのが主流です。今年の旧暦の1月1日は新暦の1月29日に当たりますが、台湾のお正月は日本より長く、小正月(旧暦1月15日、新暦2月12日)まで続くそうです。
 そこで、河津桜の苗木千本を台湾に寄贈する日程を1月から小正月明けに変更し、2月14日に行うこととなりました。日本からは園田天光光理事長をはじめとする育桜会の方々に本会の柚原正敬事務局長と薛格芳理事が同行し、13日から訪台して14日に現地入りし、そこで李登輝之友会全国総会の黄崑虎総会長に寄贈する予定です。
 つきましては、今回の桜募金の締切は2月末までとさせていただきます。会員の方は、機関誌『日台共栄』誌綴じ込みの郵便払込取扱票に「桜募金」と明記の上、ご協力のほどお願いします。
 なお、将来的には1万本にしようと台湾側と約束していますので、今後も募金は続けます。その折はまたご案内しますのでよろしくお願いします。
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【桜募金要項】
■ 1口=2,000円
 *25口(5万円)以上の方は、九九峰に建立する記念碑にお名前を刻印。
■郵便局
  加入者名:日本李登輝友の会  口座番号:00110-4-609117
 *郵便局備え付けの「郵便払込取扱票」をお使いください。
 *「桜募金」と明記してください。

■銀 行
 東京三菱銀行 市ヶ谷支店 普通口座:1360423
 口座名:日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬
     (ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)
*銀行振込の場合はお名前しかわかりませんので御礼状はお出しできません。ご了承くだ
 さい。
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 この桜募金ですが、お蔭様でこれまでに約250名の方から400万円を超える御志をいただきました。皆様の真心こもるご協力に心から感謝申し上げます。5万円以上の篤志者の方は本植樹する南投県・九九峰に建立する記念碑にお名前を刻ませていただきますが、何と50人にも及んでいます。
 皆様の関心の高さに驚くと共に、成功に導くため事務局一同改めて気を引き締めて取り掛かっている次第です。
 この間、台湾側とこまめに連絡を取り合い、仮植樹地である南投県・名間(なま)の土壌が桜育成に適しているかどうか研究機関へ調査依頼していただき、降雨量や気温などのデータを日本に送付していただいたりしています。
寄贈の模様などはまたお知らせいたします。              (編集部)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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 http://www.ritouki.jp/●ご意見・ご感想はこちらに
 ritouki-japan@jeans.ocn.ne.jp
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日本の「生命線」台湾との交流活動や他では知りえない台湾情報を、日本李登輝友の会の
活動情報とともに配信するメールマガジン。
●マガジン名:メールマガジン「日台共栄」
●発   行:日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
 TEL 03-5211-8838 FAX 03-5211-8810
●編集発行人:柚原正敬
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