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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

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【台湾世論調査】89%「台湾と中国との関係は台湾人民が決定すべき」

【台湾世論調査】89%「台湾と中国との関係は台湾人民が決定すべき」

台湾智庫(台湾シンクタンク)が3日から5日にかけて行った世論調査
(1067サンプル)の結果を8日、中央通訊社が伝えた。それによると、台湾と中国との関係(つまり独立か統一か)は、台湾人民が決めるべきという意見が90%近くを占め、統一すべきという意見は7%にも満たなかった。一方、「一つの中国の原則」に従うことへの警戒は65%であり、やや緩いようだ。実態は台湾人民が決定するが、建前の上では譲っても止むを得ないと考える層の存在が窺える。

中国の台湾併合の野望に対しては、半数が認めているものの、43%がその危険を認識していないという楽観的な見方をしている。実際に独立するか統一するかという見込みについては、12.3%が「統一へ向かう」という見方を示している。第一の項目と単純に差し引きすると、約5%が「望んでいないが統一へ向かう」という悲観的な予測をしていることになる。現状のように中国とは別の国であり続けたいし、そうであり続けるだろうという意見が8割を超えている点に、国際社会は留意すべきであろう。


<台湾と中国との関係>
「台湾と中国との関係は統一を最終目標とすべきではなく、台湾の人民が決定すべき」89%

「台湾と中国との関係は統一を最終目標とすべき」6.6%


<中国との話し合いにおいて「一つの中国の原則」を受け入れるべきか>台湾と中国の話し合いについて、中国が「一つの中国の原則」を前提とすることを求めている点について、

「政府が中国の条件を受け入れることに賛成しない」65%

「受け入れに賛成」22%


<中国は台湾を併呑するのが目的か>
中国の最終目標は台湾を併呑することであるという見方について、

「同意する」50%

「同意しない」43%


<独立か統一か>
中国との関係についての見方、

「現状を維持し、情況を見て独立か統一を決定する」48%

「永遠に現状維持を続ける」19%

「現状を維持し、独立へ向かう」13%

「現状を維持し、統一へ向かう」11%

「すぐに独立を宣言する」4.1%

「すぐに統一する」 1.3%


記者会見に同席した中央研究員の徐永明氏は「中国国民党の指導者は注意すべきである」と指摘した。

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八成九民衆認為両岸關係不應設定最後要統一

(中央社記者呉素柔台北八日電)財團法人台湾智庫今天発布民調表示,八成九民衆認為両岸關係不應先設定最後要統一,應由台湾全体人民決定;僅百分之六點六民衆認為應先設定両岸最後要統一。

針対民衆対近期両岸關係的看法,台湾智庫三日至五日進行民調,有効様本一千零六十七[イ分]。台湾智庫表示,民調結果顕示,面対中国日益強硬蠻横的対台政策立場与本質,民衆認為,両岸交流必須建立在台湾的主体性及国家整体利益的原則下,絶不能委曲求全。

民調発現,対於中国要求両岸協商必須以「一中原則」為前提,六成五民衆不賛成政府接受中国的條件,二成二民衆賛成接受。

対於台湾与中国的關係,当受訪者被問到「有人認為應先設定両岸最後要統一;也有人認為不應該先設定是否要統一,而是要讓台湾全体人民決定」,民調顕示,僅百分之六點六的民衆賛成前者,高達八成九的民衆賛成後者。

此外,針対「中国最後的目標是要併呑 (呑掉)台湾」的説法,五成民衆賛成這種説法,四成三民衆不賛成。

關於両岸關係的不同看法,賛成「維持現状,看情形再決定獨立或統一」的民衆占四成八,其次依序是「永遠維持現状」占一成九,「維持現状,以後走向獨立」占一成三,「維持現状,以後走向統一」占一成一,「儘快宣布獨立」占百分之四點一,「儘快統一」占百分之一點三。

出席記者会的中央研究院社科中心助研究員徐永明表示,民調結果符合当前局勢,應該不是「偏緑」的民調,提醒中国国民党領導者多注意,不要因為是台湾智庫做的民調就不看。

台湾大学国家発展研究所教授陳明通也認為,這[イ分]民調很値得參考。
950108

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『台湾の声』http://www.emaga.com/info/3407.html『台湾の声』バックナンバー http://taj.taiwan.ne.jp/koe/『日本之声』http://groups.yahoo.com/group/nihonnokoe Big5漢文
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台湾に逃れた国民党は、戒厳令を施行し、一党独裁体制を固めた。青年党や、民主社会党など、野党が存在しないわけではなかったが、ほとんど活動しておらず「便所の匂い消し」と揶揄された。蒋介石は、国民党による一党独裁体制を「党国体制」「擬似マルクス・レーニン主義体
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