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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

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【談話室】台湾東側に引かれた国境線 産経新聞 2005年12月28日

【談話室】台湾東側に引かれた国境線


産経新聞 2005年12月28日


 高校教諭 江畑哲男 53 台湾があたかも中華人民共和国に属するといわんばかりの地図が問題になっている。産経新聞でも、十一月二十七日付の正論欄で杏林大学客員教授の田久保忠衛氏が問題点を整理していた。 趣味の川柳を通じて台湾川柳会の方々と交流を深めてきた私も、台湾の現実が少しずつ理解できるようになった。台湾には格調高い日本語を駆使して、短歌や俳句、川柳などの文芸に親しむ方が少なくない。 こうしたなか、学期末試験の問題を作成していたある日、漢文の地図を見て驚いた。 中国古典文学関連の地図に現在の国境として台湾の東側(太平洋側)に線が引かれているではないか。他の教科書や副読本も調べてみたら大同小異だった。わずかに数社、国境線をあいまいにしている出版社があった。 地図表記の問題は社会科だけではなかった。漢文でも台湾が中国の一部だと誤解させるように仕向けられているのではないかと感じた出来事だった。(千葉県我孫子市)



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