background movie
HOME ブログ翻訳
powered by 3ET
powered by 電脳PC生活
プロフィール

阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

Author:阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。
図4
台湾旗


よろしければクリック!


おすすめ書籍
李登輝 本
お申し込みはhttp://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0028.reg


おすすめ書籍
李登輝先生
HPからお申込み送料無料でお届け
http://www.ritouki.jp/


おすすめ書籍
りん先生
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4890632018.html


おすすめ書籍
永山
http://books.livedoor.com/item_detail/niitaka161208/524b&isbn=9784944235384.html
定価1680円(税込み)。版元の「まどか出版」へ「著者のブログで見た」と書いたメールで送ると、「送料無料+後払い」でお買い求めできます。(住所、名前、電話、書名、冊数もお願いします)(まどか出版)
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/この本の著者のブログ



メルマガ「台湾の声」の購読を!
台湾・日台関係情報のほか、日本における台湾独立建国運動や台湾防衛運動の情報を毎日配信。
http://www.emaga.com/info/3407.html

最近の記事 最近のコメント 最近のトラックバック 月別アーカイブ カテゴリー
ブロとも申請フォーム HS月別アーカイブ

青森李登輝友の会ブログ

日本李登輝友の会の青森県支部です。略して「青森李登輝友の会」です。 皆様宜しくお願い申しあげます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【聲明文】我們支持制裁成龍 2004-04-24 (漢文)

【聲明文】我們支持制裁成龍 2004-04-24 10:27:06
台灣同鄉會
【聲明文】我們支持制裁成龍

 因港星成龍侮辱台灣、立法委員張旭成提議禁止成龍的新片在台灣上映、並提議抵制到香港旅行及購物。然而對此提案民進黨中有人卻認為成龍也有「言論自由」、不贊成對其制裁。對此說法、我們認為不僅鄉愿、而且是對台灣的國際現狀完全不理解。

 在台灣還不是一個國際社會所承認的正常國家之前、如果我們假大方當濫好人、我們的尊嚴就只有一直被踐蹈。台灣目前的國際地位、除了利用自己的力量來制裁侮辱台灣的言論之外、我們所可以使用的方法有限。而一個有名的公眾人物的言論、因其影響所及甚大、是必須有所制衡的。成龍不只這一次侮辱台灣、他還曾妄言台灣該早日被中國統一、以讓中國更強大。對此、我們強烈支持張委
員所提、制裁成龍、抵制香港旅行之建議。如果我們繼續向侮辱我們的港星奉上我們的金錢、台灣只有繼續受他們侮辱。

              在日台灣同鄉會 會長  陳 明裕
                世界台灣同鄉會 副會長 林 建良 
                台灣研究論壇  會長  永山英樹
                    
                    2004、4.23

原刊登於日文電子報 台灣之聲  http://taj.taiwan.ne.jp/koe



--------------------------------------------------------------------------------

台獨聯盟首頁

台灣e廣場
論壇留言板
台灣e廣場說明


台灣獨立建國聯盟 World United Formosans for Independence
網站(WUFI Web):
www.wufi.org.tw
www.taiwannation.org.tw
電子信箱 email: wufidata@wufi.org.tw
感謝您的光臨與支持。
スポンサーサイト

COMMENT

EDIT COMMENT

非公開コメント

プラグインの説明
このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。

←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。

このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れませんし、無いかも知れません。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。