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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

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台湾与党「日本と準戦略パートナーに」 関係強化目指す

以下は産経新聞社より転載です


http://www.sankei.co.jp/news/051224/kok049.htm--------------------------------------------------------------------------------
台湾与党「日本と準戦略パートナーに」 関係強化目指す

 台湾の与党、民主進歩党(民進党)が戦後60年に当たり対日関係に関する内部文書を作成、日本の台湾植民統治や対中侵略戦争を批判する一方で日本への「恨み」は乗り越え、台頭する中国に対抗する「準戦略パートナー」として関係強化を目指す内容であることが24日までに分かった。

 同党が戦争に関する歴史認識や対日関係を詳細に検討、文書化したのは初めて。戦前から台湾に住む「本省人」と、大陸で抗日戦争を経験し戦後台湾に渡ってきた「外省人」らの対日意識をめぐる意見対立を解消し、未来志向の台日関係構築を図る動きとして注目される。

 「対日関係論述」と名付けられた文書は、日本の戦争責任について「深く反省すべきだが、恨みを持ち続けたり、強めたり、国際社会でより大きな責任を果たそうとする日本を妨げる要素としてはならない」と指摘。歴史問題で強硬姿勢を貫く中国の対日外交とは一線を画す立場を明確にした。

 一方、日本の「重要な政治指導者」の靖国神社参拝には反対し、台湾人の元従軍慰安婦や元日本兵に対して日本政府の「正式な謝罪と補償」を求めるなど、本省人の戦争被害者や外省人への配慮も示した。

 対日関係は「対米関係に次いで重要」とし「(日本は)日台関係と日中関係を切り離し、それぞれを並行して発展させるべきだ」と明記。今後の目標として(1)「自由、民主、人権」の価値観を共有する台日で東アジアの平和の枠組みを推進(2)1972年の台日断交後、政府間接触などが制限されている現状を見直し、交流レベルを格上げ―などを挙げた。(共同)

(12/24 16:32)

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