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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

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青森李登輝友の会ブログ

日本李登輝友の会の青森県支部です。略して「青森李登輝友の会」です。 皆様宜しくお願い申しあげます。

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日本李登輝友の会 発足へH14.11.

日本李登輝友の会 発足へ




 日本と台湾の間に国交は結ばれていないが、これ迄の民間交流を
先細りさせないために、日台間の絆を象徴する李登輝前総統の名称
を冠した

 「日本李登輝友の会」
李登輝

 が愈々発足する。

 12月15日に開かれる設立大会に「国民新聞」の愛読者にも、
是非、参加して貰いたいと、発起人の一人、在日台湾同郷会の
林建良会長は呼び掛ける。聞き手は山田惠久本紙主幹。
林建良

山田:世界の中で最も親日家が多い台湾ですが、日本と同様に、
   戦後の反日教育を受けた世代が台湾社会の中枢を占めつつ
   あり、将来の日台関係に不安が生じてきます。

林建良:台湾では日本を良く知り、日本語を喋べる人が約150万
    人おりますが、年毎に約10万人づつ減っており、しかも
    その殆どが70歳以上の年輩です。そして、社会の第一線
    から退いてしまった。

    それでなくても、今日迄の日台関係は歪んでいます。
    もうこれ以上、悪くなってはいけません。

山田:昨年4月にみられるように、李登輝氏が来日のため、ビザを
   申請しても我国政府は容易に受理しなかった。

  中国に遠慮する政府、政治家が台湾を無視し続けている。

林建良:それでも、関係が上手くいっているのは日本語世代がいた
    からです。今後はそうはいきません。

    そこで、両国の有識者が集い、日台双方の政治状勢を憂え、
    真剣に将来を考えていこう、ということで「李登輝友の会」
    を発足します。

山田:発起人は。

黄文雄
林建良:当初、ブリヂストンサイクルの石井公一郎元社長、小田村
    四郎 拓殖大学総長、評論家の黄文雄さん、田久保忠衛杏林
    大学教授と私が呼掛けましたが、現在、呼掛け人が110
    名おり、発起人もそれを上回りました。

    日本と台湾の関係が更に緊密・良好になることを願う方々
    は、是非、入会して頂きたい。

山田:日本に期待を抱く李登輝氏にも来日して欲しい。

林建良:「友の会」は李登輝さんのファンクラブではありません。

「台湾の父」と言われる李登輝さんは日本精神と台湾精神
合体のシンボルだと思います。その良き古き武士道の
李登輝精神を掲げて広めていきたい。

山田:「友の会」の活動は。

林建良:主に文化交流を通した新しい日台関係を築くため、日本、
    台湾の交流史を振り返って問題点を明らかにし、その
    是正に向けた提言を機関誌や講演活動などを通じて発表
    します。

    また、李登輝前台湾総統の来日を関係各所に働き掛け、
    念願の「奥の細道」散策を実現することです。

    このために、全国に支部を設け、会の趣旨に賛同する
    日台の友好団体、国会議員、地方議員との協力関係を結
    んで、新日台関係の構築に必要なあらゆる活動を積極的
    に展開していきます。


              ◇

    「日本李登輝友の会」設立大会の御案内


 12月15日、ホテルオークラ本館一階平安の間。

 午後3時より設立大会、同6時より懇親会を開きます。

 尚、当日、李登輝先生の記念講演

  「台湾精神と日本精神」

 を予定しております。

 申込みは郵便振替00110―4―609117
             「日本李登輝友の会」宛へ。

 設立大会会費2千円、懇親会費1万円、

 入会金(入会希望者は年会費)6千円、

 賛助金・個人1口1万円、法人1口5万円。

「日本李登輝友の会」設立準備会事務局:

   東京都板橋区双葉町7-10 台湾研究フォーラム気付    
   電話 03-5248-5433、FAX 03-5248-3488



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