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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

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李登輝・台湾前総統が『九評共産党』を署名推薦 

以下の報道は「大紀元時報」からの転載
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/11/html/d63066.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

李登輝・台湾前総統が
『九評共産党』を署名推薦 

【大紀元日本11月8日】台湾前総統李登輝が2日、日本博大出版に手紙を
送り、博大出版社が出版した大紀元時報社説「九評共産党(共産党につ
いての九つの評論)」について、中国共産党(中共)からの脱退運動の
引き金となった同書の影響力、真の平和の源と評価、「九評共産党」を
世に広める博大出版社の努力、さらに中国共産党から脱退する民衆の道
徳の高さと勇気を賞賛した。

李登輝前総統は手紙の中、「九評共産党」が引き金となった、中国国内
外での中国共産党脱党運動を「世界の民衆―人独りの道徳的覚醒」とし、
「中共を速やかに解体する真の平和のみなもと」と評価した。また、
「九評共産党」が世に広く読まれるのは、「時代の必然」と称え、「平
安のみなもとを希求する人々に」この本を推薦した。

大紀元社説「九評共産党」が去年11月に出版されて以来、すでに21カ語
に翻訳され、世界で注目を集めた。韓国でベストセラーの記録の以外、
米国で2005年度全国報道賞を受賞した。さらに、この本によって、500
万人の中国人がすでにインターネットで脱党宣言を発表しており、「中
国共産党を崩壊させる本」と呼ばれている。

日本語版は、博大出版社日本支社「博大株式会社」(www.hakudai.jp)
により今年5月に出版され、好評により完売され、現在第2版発行中。

(05/11/08 10:50)



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