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小泉首相:靖国神社に参拝 就任以来5回目 




靖国神社参拝のため公邸を出る小泉首相=17日午前10時、川田雅浩写す 小泉純一郎首相は17日午前、東京・九段北の靖国神社に参拝した。首相参拝は04年1月1日以来で、通算5回目となる。首相参拝には中国、韓国など近隣諸国が強く反発しているため対応が注目されたが、「年1回参拝」の公約を優先した。首相は同神社の秋季例大祭期間であることを参拝理由として説明するとみられるが、11月にアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議、12月に盧武鉉・韓国大統領の訪日を控え、中韓両国が反発を強めることは必至だ。

同神社では17日から21日まで秋季例大祭が行われる。首相は午前10時すぎ同神社に入り参拝した。

首相参拝をめぐっては、同神社に第2次世界大戦のA級戦犯が合祀されていることなどから中国、韓国が反発。加えて9月30日に大阪高裁判決が憲法20条の定める政教分離原則に反するとして違憲と判断、司法からも問題視されていた。しかし、首相は高裁判決を批判したため、政府・与党には年内参拝の方針は不変、との見方が広がっていた。

首相は01年4月、自民党総裁選の公約として8月15日の参拝を掲げたが、首相就任後に8月13日に前倒しした。02年は春季例大祭の初日の4月21日、03年は1月14日、04年は元日に参拝するなど前倒しを重ねたが、今年は中国で「反日デモ」が発生したことや竹島帰属問題をめぐり日韓関係が冷え込んだ事情もあり、参拝を先延ばししていた。【中田卓二】

▽靖国神社 明治政府が1869(明治2)年に「東京招魂社」として創建、1879年に靖国神社と社号を変えた。戦後、連合国軍総司令部(GHQ)の「神道指令」によって国家神道が廃止され、一宗教法人となった。明治維新から太平洋戦争までの戦死者ら計246万6532柱(04年10月17日現在)を祭神としている。59年からB、C級戦犯の合祀が始まり、A級戦犯は78年に合祀された。

毎日新聞 2005年10月17日 10時29分


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小泉首相が靖国参拝 中韓の猛反発必至

小泉純一郎首相は17日午前、東京・九段北の靖国神社を参拝した。2001年4月の首相就任以降、5回目。中国と韓国は靖国神社にA級戦犯が合祀(ごうし)されていることを理由に、参拝中止を強く求めていた。両国の激しい反発は必至で、一層の関係悪化は避けられない。

衆院選での圧勝を受け、与党内では首相の年内参拝は確実との見方が強まっていたが、高裁レベルで首相の参拝を憲法違反とする判断も出ており、波紋を広げそうだ。
首相は今回これまでの形式を変え、本殿に上がらず拝殿前で参拝した。違憲判決や中韓の反発などに配慮し、「私的参拝」を強調したものとみられる。靖国神社では17日から秋季例大祭が始まった。
(共同通信) - 10月17日10時28分更新

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報復的措置の可能性も 新華社、参拝決定を速報

【北京17日共同】小泉純一郎首相が17日に靖国神社参拝を決めたことを受け、中国政府が対日姿勢を硬化させるのは必至だ。従来の首脳相互訪問の拒否に加え経済、文化など政治以外の分野で報復的な措置に踏み切る可能性も否定できない。

中国の新華社通信は同日、日本メディアを引用する形で、首相が靖国神社を参拝すると速報した。
胡錦濤国家主席は9月3日の演説で日中関係に多くの時間を割き対日重視を堅持する姿勢を表明。中国としては、抗日戦争勝利60周年の一連の記念活動に一区切りを付け、関係改善の機運をつくろうとしていた。
(共同通信) - 10月17日9時48分更新

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韓国メディア、決定を速報 「日韓首脳会談も不透明」

【ソウル17日共同】韓国メディアは17日午前、小泉純一郎首相の靖国神社参拝決定を速報した。
聯合ニュースは共同通信などを引用し、同日午前8時(日本時間同)前に速報。MBCラジオは、東京特派員が首相の靖国参拝が行われれば中韓両国との外交摩擦が激化すると指摘し、12月に予定されている盧武鉉大統領と小泉首相の日韓首脳会談の開催も不透明になると報じた。CBSラジオも首脳会談への影響を指摘した。
韓国では11月に釜山でアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議が開催されることもあり、郵政民営化法の成立を受けて、小泉首相がAPEC開催が近づく前に靖国神社参拝を行うことを決めたのではとの見方も出ている。
(共同通信) - 10月17日9時42分更新

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<靖国参拝>野党各党は一斉に強く反発

小泉純一郎首相の靖国神社参拝に対し、野党各党は17日午前、一斉に強く反発した。中国、韓国との関係悪化への懸念に加え、大阪高裁で9月30日、首相の靖国参拝に対する違憲判断が出された直後の参拝だけに、政教分離の観点からも批判の声が上がった。

民主党の前原誠司代表は同日、衆院議員宿舎前で記者団に対し「極めて遺憾だ。大阪高裁で違憲判決が高裁レベルで初めて出ており、政教分離の原則からも(参拝を)考え直すべき時期に来ている。慎重な対応をしてほしかった」と述べ、無宗教の戦没者追悼施設の早期建設を強く求めた。
鳩山由紀夫幹事長は毎日新聞の取材に「戦争を賛美するために国が作った施設だという靖国神社の本質を分かっていない。戦没者慰霊は詭弁(きべん)に過ぎず、中韓両国の国民には、日本が軍国主義に染まってきているというメッセージになってしまう」と懸念を示した。

共産党の志位和夫委員長は記者会見で「戦後60年という節目の年に、自らの信条を国の利益の上に置く態度だ。総選挙で圧倒的多数の議席を得たことを背景に、数の力のおごりも働いているのではないか」と批判した。社民党の又市征治幹事長は「大阪高裁で違憲判決が出ているなかで、極めて遺憾だ。首相自ら憲法を踏みにじっている。意固地になって、アジアの人たちへのおもんぱかりをまったく無視している」と記者団に語った。
(毎日新聞) - 10月17日12時2分更新

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<靖国参拝>渡航者や在留邦人に注意呼びかけ 日本大使館

小泉首相の靖国参拝を受け、北京の日本大使館は中国への渡航者や在留邦人に対し「中国政府や民衆から強い反応が示されることもあり得る」と、ホームページで注意を呼びかけた。今年4月には中国各地で大規模反日デモが展開されただけに、渡航者らが報道などで情報収集し、危険な事態に巻き込まれないよう注意を喚起した。
(毎日新聞) - 10月17日12時4分更新



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一国民として小泉首相、靖国神社を参拝 就任以来5回目

小泉純一郎首相は17日午前、東京・九段北の靖国神社を参拝した。2001年の首相就任以来、毎年1回の参拝を続けており、今回が5回目。参拝は秋季例大祭に合わせ行われ、本殿に入らず記帳もしないまま拝殿前で参拝する一般と同じ形式に変更した。

首相は昼の政府与党連絡会議で「平和を願う一国民として参拝した。不戦の決意で祈った。近隣諸国とは未来志向の形で努力していきたい」と説明。細田博之官房長官は記者会見で「首相の職務として参拝しているのではない」と強調した。

首相は午前10時すぎ、公用車で秘書官を伴いスーツ姿で靖国神社に到着。拝殿前で一礼した後、ポケットからさい銭を投じ、手を合わせて参拝した。過去4回の参拝では「内閣総理大臣 小泉純一郎」と記帳する一方、政教分離に配慮し(1)玉ぐし料ではなく献花料としてポケットマネーから支出(2)神道形式の「二礼二拍手一礼」しない―との形式を取っていた。

首相は参拝後に自民党の中川秀直国対委員長と会い「秋の例大祭だから、マスコミの皆さんがずっと待っているから、待たせていては申し訳ない。おれは絶対に参拝するんだから」と述べた。

■神社の参拝形式 一般の初詣でのように、拝殿前でさい銭を投げてお参りするのが社頭参拝。一方、昇殿参拝では、本殿に上がって(1)神主によるおはらい(2)玉ぐしの奉納(3)2回のおじぎ、2回のかしわ手、1回のおじぎという「二礼二拍手一礼」―といった神道が定めた形式がある。礼拝の前には、どんな場合でも手水(ちょうず)をとって、手と口を清めなければならない。靖国神社は今回の首相の参拝について、社頭参拝の一種である「拝殿前参拝」と説明している。(共同)

(産経Web 10/17 14:01)

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【台湾】李前総統「小泉首相の靖国参拝は当然のことだ」

台湾の李登輝・前総統は、「小泉純一郎首相が、国のために命を落とした英霊を祭る靖国神社を参拝することは当然のことだ」と発言した。17日付で中国新聞社が伝えた。

また、「2006年春頃には、再び日本を訪れ、奥の細道を歩きたい」などと表明。ただし、「私人」としての旅行となり、日本の政界人と会談する意向はないことを明らかにした。

中国では、小泉首相の靖国神社参拝により、「小泉批判」が高まるのは必至。それと同時に、日本の首相の靖国神社参拝を支持したとして、「李登輝批判」も高まる可能性が強い。(編集担当:田村まどか・如月隼人)

(サーチナ・中国情報局) - 10月17日14時14分更新

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小泉首相、靖国神社を参拝(11月17日14時42分追記)

僕が思うには国家の首長である総理大臣が国を守り国のために犠牲になった人たちが祭ってある靖国神社に参拝するのは当たり前のことだと思います。
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