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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

Author:阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。
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青森李登輝友の会ブログ

日本李登輝友の会の青森県支部です。略して「青森李登輝友の会」です。 皆様宜しくお願い申しあげます。

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李登輝前総統 来日をめぐる騒動

来日をめぐる騒動
総統職から離れた後も台湾独立派に極めて重要な影響力を持つとされ、特に「一つの中国」を国是とする中華人民共和国政府は「台湾独立勢力の象徴的人物」として危険視している。李登輝の来日の希望が取りざたされるたびに、中華人民共和国政府は日本政府に対して、ビザを発給しないよう要求するなど外交問題化する。

2001年4月、持病の心臓病治療のために来日。人道的な措置としてビザ発給。この騒動を主な契機として日本李登輝友の会が設立される。

2004年12月から翌年1月にかけて私的な旅行として来日([2])。私人に対するビザを断る理由はないとしてビザが発給された。ただし、政治的行動をしないなどの条件を日本政府は求めたとされる。李は名古屋市、金沢市、京都市を訪れた。京都では母校である京都帝国大学(現京都大学)時代の恩師である柏祐賢・京大名誉教授と再会を果たしたほか、京大にも訪れたが時計台のある本部キャンパスの敷地へ入ることはできなかった。

余談であるが、宮下あきらの漫画『魁!!男塾』のファンである支持者からの要望で、台湾での選挙の応援ポスターにおいて男塾塾長江田島平八のコスプレをした事があったため (en:Image:Leejapan.jpg)、一部から日本に媚び過ぎているとして批判を受けた。

[編集]
主な著書
愛と信仰-わが心の内なるメッセージ(早稲田出版)
「武士道」解題―ノーブレス・オブリージュとは
台湾の主張
李登輝学校の教え(共著:小林よしのり)
これからのアジア(共著:加瀬英明)
アジアの知略―日本は歴史と未来に自信を持て(共著:中嶋嶺雄)
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★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れませんし、無いかも知れません。

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