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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

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青森李登輝友の会ブログ

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第二章 李登輝氏と台湾、そして日本

日本人への回帰 / 2005-09-25 11:39:13


第二章 李登輝氏と台湾、そして日本


                略   歴
 1923年 1月15日当時の台北県三芝郷埔坪村に生まれた        
        日本名:岩里 政男  父親は警察官
 1943年 京都帝国大学農学部農林経済学科に入学
 1996年 台湾史上初の総統直接選挙を実施し、圧勝
 2000年 国民党の候補の惨敗の責任を取り、国民党主席を辞任 
 2004年 12月27日曽文恵夫人や嫁、孫娘らを伴い訪日 



李登輝氏は日本にとって最強の親日家であることがすぐに分かる。 
すで李登輝氏の略歴や功績はここで私が書くまでもなくネット上に数多く記されている。
李登輝氏が語る日本の植民地時代、彼が見た当時の日本人。そして蒋介石率いる中国国民党の圧政時代、彼が見た中国人 。
この両方の支配を受けた彼だかこそ分かる台湾の歴史に関わった日本人と中国人の民族性の違い。ちなみに彼は台湾人だ、中国人ではない。
彼の波乱に満ちた生き様を知ることにより日本のアジアにおける過去と現在の関わりが少しづつ見えてくる。そこから見えた日本がアジアしたことはまぶしすぎるほど輝かしい。
李登輝氏や戦中世代の台湾人に「日本人よ、もっと胸を張りさい!」と励まされる。
我々はこの真実の歴史を知って日本人としての誇りを取り戻すべきである。この元日本人であった人達の為にも。
そしていま台湾は日本が経験した国生みの苦しさ、難しさに直面している。
日本は堂々と台湾を支援していくべきである。台湾はすでに日本の将来と切り離せない存在になっている。
最近見られる中国の両国に対する横暴、つい最近まで人民服を着てヘラヘラしていたのに小金を手にしたとたんこの変わり様、これが本当の中国人だろう。
こんな連中を野放しにしていたら日本も台湾と同じ運命をたどることになる。
「台湾独立への支援と友好」、これが私が覚醒後に出した結論の中の1つです。



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