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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

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阿扁請自重 2002-05-20

文章声明 2002-05-20
年列 | 作者


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阿扁請自重
在日台湾同郷会 会長 林建良

 
 最新一期的美国新聞週刊訪問陳水扁総統、並以其為封面人物、居然給阿扁一個「中国的民主主義者」(The Chinese democrat)的封号。這對最近台湾的本土派発起的「正名運動」不僅是個極大的諷刺、簡直等於澆了「正名運動」的参加者一盆冷水、可謂是親痛仇快之挙。
 当然此称号応是新聞週刊所加上的、該不是出自阿扁的手筆。然而一個負責任的雑誌所做的専訪、会在発行之前給受訪者過目底稿、並在可能的範囲之内尊重被訪者的意見。如果説総統府的主事者不曽過目底稿、我們実在難以相信、一個可能影響国家形像如此重大的専訪、怎麼可能如此草率行事。如果事前曽過目而且同意以「中国的民主主義者」来称阿扁、那麼此挙等於深深地傷了栽培阿扁的母親・台湾的心。我們不解「台湾之子」何以如此忍心踐踏台湾之名、難道這就是「新中間路線」的具体行為?由「台湾之子」蛻変為「中国的民主主義」?

 著名的旅美政論家李天福、在4月29日的英文新聞Taipei Times「台北時報」上発表了一篇題為「陳水扁是中国人還是台湾人?」(Is Chen Chinese or Taiwanese?)的論文。文中提到去年阿扁訪問南美洲各国中途在紐約過境時、向歓迎他到美国的台僑致詞時、阿扁一開口竟是以中国話説「我們中国人、、」。文中也提到阿扁所強調要與中国「統合」的理由支離破砕、阿扁実在不該軽率発言来傷害原本就薄弱的台湾国家意識。

 阿扁自満其執政期間台美関係是30年以来最好的時候、這句話其実正意味着這段期間也就是美国最憂心台海情勢的時候。阿扁向中国傾斜的「新中間路線」已讓美国的国防関係者開始担心「台湾是否有防衛自己的決心?」。而如果、阿扁以向中国傾斜、以打「中国牌」来思考對美外交政策的話、那麼、実無異於以玩火来取得父母注意的頑童一般、不只危険、還可能自滅。阿扁不該誤認情勢、以台美関係良好而自満、因為這不過是美国向台湾発出的柔性警告訊号而已。

 為了台湾人的尊厳、請阿扁厳正向新聞週刊抗議、表明自己是「台湾的民主主義者」而非「中国的民主主義者」。否則、身為台湾的国家領導人、都還不清楚自己的国家属性時、台湾還能有什麼希望?


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