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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

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 日本政府二度侮辱台灣人(漢文)  2001-7-12

日本政府二度侮辱台灣人

在日台湾同郷会 会長 林 建 良
 

 昨日感謝関心台灣人尊厳的百名左右的台灣郷親們到台北的日本交流協会為在日台湾人的国籍被記載為「中國」而抗議。根拠七月十一日的「自立晩報」及七月十二日的「TAIWAN NEWS」報載、代表日本立場的「交流協会」副秘書長小松向記者表示、「並不是所有居住在台灣的人民都認為自己是台灣人」、又言、当日的抗議只是少数声音、不足以反映大多数的台灣人。此種説辞、不僅転移了此問題的焦点、更再度侮辱了台灣人、正是典型的日本官僚狡猾而視台灣人尊厳於無物的傲慢作風。

 日本政府将台灣人国籍記載為與「中華人民共和國」的国民完全一様為「中國」一事、與小松的説法完全無関。相信没有任何台灣人民會認為自己是「中華人民共和國」的国民、而日本政府将在日台湾人的国籍粗暴地記載為「中國」、是強制台灣人成為「中華人民共和国」的国民。此無視事実與傷害台湾人感情的高傲態度、正也是我政府對日本軟弱作風的結果。

 当日、小松也提及台灣政府従来不曽抗議過此事、而外交部亜東太平洋司却在七月十一日發給本会的外交公文「外(90)亜太一字第9012003511号」之中明確提及以下過程。謂、(本部及駐日人員與日本外務省或交流協会人員接触時、曽向日方反映並要求改善、但日方始終答以「依法務省見解、自第二次世界大戦以後、對於包括台灣在内的中國藉人士、日本政府一貫以「中國」記載其国籍、此一措施在日本與中共建交前後並無不同」等語。)

 外交部如確曽向日本政府提出以上交渉、就応該提出交渉記録來反駁交流協会之説法。如提不出記録、随便説説、恐怕只會更被日方看扁、譲台灣政府面子掃地。

 日本政府如強辞説「一貫以「中國」記載在日台湾人国籍」、那麼這個「中國」是指「中華人民共和国」還是「中華民國」?外交部是否有責任究明此事。

 代表日本政府的交流協会、在台湾尚且以如此傲慢的態度來羞辱台灣人。他們如何對待在日台湾同胞、国人也許不難想像。

2001-7-12
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