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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

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政権至上的迷思(漢文) 2005-08-01

政権至上的迷思 2005-08-01 10:15:40
林建良
2005年7月17日 自由時報掲載


         世界台湾同郷会副会長、「台湾の声」編集長 林建良

 要不要支持民進党是本土派台湾人経常争論的話題。2000以前的本土派支持民進党是毫無疑問的、而今日却有不同的声音。有人主張継続支持民進党政権、其中最大的理由是没有其他的選択。反対継続支持民進党的理由有許多、有的因為其堕落、有的是因為其権力的傲慢、而最大理由的則是民進党政権擁抱中華民国体制、成為中華民国的守護神。

 台湾最大的危機、不是来自中国的脅威、而是来自偏安的心態、而擁抱中華民国就是最大的偏安心理。台湾人必須明白、台湾成為一個法理上的主権独立国家、才是最大的安全保障。要成為一個法理的主権独立国家、台湾的国名必須是台湾、而不是「Republic of China 」(支那共和国)、掛着一個對台湾有領土野心的「China 」、等於向全世界宣示「台湾是中国的一部分」。台湾若無法自己建国、建立一個有別於「支那共和国」的国家、却只抱怨世界不尊重台湾的主権独立、等於将自己的将來頼在別人的身上、如此我們所能得到的是国際社会的軽蔑而不是尊重。

 本土派台湾人的困惑、出自於政権至上的迷思。然而得到政権是不是往建国更邁前一歩、是很値得懐疑的。政権伴随着権力、也伴随着腐化。民進党取得政権之後、本土派勢力並没有好好地監督民進党。這個事実、使得民進党走中間路線、成為中華民国体制的守護神、進而往中国接近。過去、国民党向中国傾斜時、我們会有警戒心、会想盡方法去牽制。而民進党向中国傾斜時、我們却没有任何可牽制的手段、民進党露骨地向中国献媚時、只有引起本土派内部的論争、進而削弱内部的力量、助長了親中派的気勢。

 而以国際形勢的現状來做為不正名、不制憲的藉口、等於将台湾的前途推由外人決定、只有更喪失自己的尊厳。主導台湾前途的力量應該來自台湾住民、不是美日等強国、更不是中国。很遺憾的是執政党似乎没有認清楚這個簡単的事実。執政党以国際情勢、野党牽制等々的理由來為自己的無能與怠惰辯解。我們可以理解台湾的種種困難、但這些困難不應該是放棄理想與目標的理由。「做不到就是做不到」「正名制憲是自欺欺人」不是任何一個有責任的台湾人可以説的話、因為這不只是為自己的無能辯解同時也等於向全世界乞求同情。

 民進党執政五年以来、就証明了取得政権與建国是没有直接関係的。也許有人會説、不支持民進党難道要支持国民党?這種説法等於認定台湾将永遠存在半数的親中勢力。李登輝時代、讓中国国民党幾乎転換為台湾国民党、可惜功敗垂成、但却也説明這是一個可能的努力。如果我們真的愛自己的故郷、不是放任民進党親中化、而是要往包括国民党的親中勢力台湾化的方向努力。喚起台湾人民朝此方向努力、則是従事建国運動者的責任。

 相信台湾、以自己的力量建国、是我們唯一的選択。
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