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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

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青森李登輝友の会ブログ

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【論説】台湾は独立した民主国家か?アンディ チャン (転載)

【論説】台湾は独立した民主国家か?


            アンディ チャン

『歴史の曲がり角』は5回ぐらいのつもりだったが既に9回目を迎
えている。間違った歴史を正せねば将来に禍根を残すことになるが、
戦後の歴史、ことに台湾の歴史には間違ったものが横行しているの
で間違いはどんどん正さねばならない。

台湾は独立国家、民主国家である、と李登輝は宣言し、民進党も台
湾は独立した民主国家であると主張している。両者は同じようであ
って同じくない。既に独立した国家なら独立を推進する必要はない
はずだが、主権独立国家でありながら国際的に認可されていない。
つまり台湾は民主形態と民主選挙の制度を持つ「実質独立国家」で
あるが、領土主権の国際認可を得ていない「法的独立国家」ではな
いという特殊な国である。

この実質独立から法的独立に至る過程の主張が違う、つまり方法論
に違いがあると言うことだ。大別すれば
(1)民進党の主張する「台湾はすでに中華民国を名乗る国である」、
(2)李登輝の主張する「台湾は住民投票で正名制憲をやる」、
(3)林志昇の「米国の暫定領土から住民投票で正名制憲をやる」
の三つである。

●民進党の民主国家論

民進党の主張する民主国家とは、台湾は選挙で総統や国会議員を選
出する国家であり、中国の独裁国家とは違うと言う点にある。しか
し民進党はこの国が蒋介石が持ち込んだ中華民国と言う国名と憲法
を持っていることに反対しない。陳水扁の宣言した「四不一没有」;
独立宣言をしない、国名を変えない、両国論を憲法に加えない、現
状を変える住民投票をやらない、とはこのことだ。

それなのに陳水扁は三月四日になると急に「四要」;独立をやる、国
名を変える、新憲法を作る、発展する、と之までの宣言から離脱し
たことを宣言した。一部の人は陳水扁が改心したと喜んだが、次の
日からいろいろな解釈を始め、選挙のためのスローガンに過ぎない
とわかったので人民は再び失望した。失望したのは何度目になるか。

民進党の主張の底には中国がある。中国とは中華民国と中華人民共
和国、二つの国でありながら台湾の中華民国は大陸の人民共和国の
恫喝を逃れることが出来ない。なぜかと言うと中華民国は中国であ
ると主張するからだ。二つの中国なら統一論と二つの違った現状を
維持する主張、中華民国イコール台湾、独立した民主国家であると
言う主張は統独論論争の根幹を成している。これではいつまでたっ
ても中国の脅威から逃れられない。

つまり陳水扁は人民が選んだ総統とはいっても、中華民国の総統で
あり、中華民国の国名を持つ限り中国に武力恫喝されるわけだ。外
省人と和解、中国と共存を主張するのも結局は恫喝が怖いからであ
る。台湾人民は現状維持を望んでいる、中国が怖いから中国が攻め
て来ない現状を維持するのであって、攻めて来ないなら台湾独立、
憲法改定もやる、これが民進党の本音である。だが中国人はこの事
情を知っているので和解共生は出来ないし、独立は選挙の掛け声に
終わっている。

民進党が台湾は「民主国家」と強調する理由は中国は独裁国家だか
ら区別をつける、台湾と中国は違うと言うわけだ。その逆を探って
みれば、台湾は中華民国、中華民国は中国、と言うことになる。こ
れでは独立ではなく現状維持が唯一の生存条件で、現状が変ればオ
ワリである。

●李登輝の民主国家論

李登輝は講演の中で今の体制が正常でないこと、今の国名も憲法も
外来政権のものであると認めている。しかし現実にはこの体制下で
活動し、選挙に参加している、つまり体制が不正常と認めながらも
現体制下で暮らしているのが台湾の現状である。つまり独立はやら
なくてもいいが、正名制憲はやるというものだ。

民進党は中華民国から国名を変え憲法を変えると主張するが、李登
輝はこれと違い、現体制のもとで生存しているのは不本意であり、
これを是正するには公民投票に頼るとしている。しかし「現体制下」
とは中華民国の投票法に従う外に方法がない。しかもこの法律は公
民投票の賛成率、が75%を超えなければ通らない、しかも投票者の
75%ではなく、有権者全体の75%と言う極めて不合理な法律なので、
投票に持ち込んでも正名制憲は成り立たない。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【編集部】ここの75%は50%の誤りである。公民投票法の初の例として、
2004年の防衛性公民投票の時に、賛成票は投票数の過半数になったのだが、
有権者数の半数に達していないため、不成立となりました。

しかし、50%の有権者数の獲得も実質的に不可能に近いものだ。それは投票率が7割以上、かつその中の賛成票も7割以上でなければならないとのことで、独裁国家でなければ無理なのだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 この二つが台湾の独立論の主流だが、民進党は中華民国を認めるが、
李登輝は中華民国を外来政権と断定している。民進党は国会議員の
選挙で勝つことが先決で、選挙に勝てば法制を変更して有利に導く
ことができると信じている。でも前に書いたと折り、中華民国を棄
て名蹴らば人民は付いて来ない。選挙に勝つのが目的で中間路線、
和解共生を主張しても失敗する。李登輝は議会の優勢、選挙に拘り
なく人民の台湾意識を高める努力が大切だとしている。結局、李登
輝も民進党も「中国の呪縛」から抜け出すのは難しい。

●米国領土からの独立論

台湾独立運動は以上の二つが主流を占めているが、このほかに林志
昇と何瑞元(Richard Hartzell)の米国暫定領土から独立という理
論がだんだん勢いをつけてきた。

日本がポツダム宣言を受諾して無条件降伏し、戦争は終わったが、
このとき台湾澎湖は主要占領国アメリカの暫定領土となった。マッ
カーサーは蒋介石に台湾における日本軍の降伏受け入れを命じたの
で蒋介石は陳儀を派遣して台湾澎湖を暫時占領した。その後蒋介石
政権が台湾に亡命したので台湾の主権問題は放置され、今日に至っ
ている。だが中華民国は台湾の領土主権を主張できないし、中華人
民共和国は尚更のことだ。

彼らの理論には国際法の裏づけがあり、アメリカが背景となってい
るので中国の呪縛を受けることがない、しかも民衆が台湾で独立運
動をやって至難の公民投票をやるよりもアメリカ法廷に告訴するの
で民衆デモの必要もなく、必要なのは告訴資金だけだ。

台湾の主権はアメリカが握っている、暫定領土は解除されていない
のである。そうなると台湾人はアメリカの暫定占領地区の市民権を
持つことになる。グアム、プエルトリコと同じである。林志昇グル
ープは国際法、戦争法に基づいてアメリカ法廷に台湾の帰属問題を
提訴した。今は米国政府側の反論を待っているところで、判決は夏
ごろになると思われる。

台湾がアメリカの暫定領土であることがわかれば中国の呪縛はなく
なり、中華民国も存在できなくなる。これが最も理想的な解決策か
もしれない。しかも台湾人の団結とか抗議とかも必要がなく、弁護
士の費用さえカンパできればよいのである。ところがこの費用集め
を妨害する台湾人が多いのだ。

●三者の違い

つまり、簡単に分析すれば、

(1)民進党の独立とは中華民国を棄てられないけれど、卵が
孵るように中華民国内部から殻を破って国名を変え、憲法を変
える。つまり呪縛を逃れるのは難しい。

(2)李登輝は既に独立した民主国家であるから、ゴルバチョ
フがやったようなグラスノスチ(情報公開)とペレストロイカ
(体制改革)で国家制度を更新する。情報公開で台湾意識を強
化する。旧体制を更新するのでなく新体制を作る。

(3)林志昇は李登輝と同じく公民投票でペレストロイカをや
るにしても、国際法に従ってアメリカ暫定領土の管理下でやる。
アメリカの暫時占領が終わっていないのは国際間で認められる
から、アメリカの占領責任を背負わせることにある。

この三者を見れば目標はただ一つなのに、道が少しずつ違う。こと
に(2)と(3)は非常に近いが、出発点が違うだけである。林志
昇の主張はアメリカを相手取って告訴し、これに勝てば中国の脅威
はなくなる。お互いの違いを認めて、お互いに努力してもよいし、
合同でやるなら違いと偏見を棄てればよい。

●足並みの揃わぬ台湾人

台湾人の悪い癖とは団結できないこと、権勢と金に媚びることにあ
る。意見の合わない人を批判し攻撃する。民進党や李登輝のグルー
プの他にも台湾独立に懸命になっているグループはあるが、林志昇/
何瑞元の対米訴訟を貶すのである。アメリカ人になりたいのか、と
嘲笑するのだ。林志昇をペテン師と言うものもいる。アメリカ人に
なるほうが中国人の奴隷になるよりはマシではないか。

アメリカ属領からアメリカの監視のもとで住民投票をやれば中華民
国の異常は75%賛成というハードルはいらない。中国の武力恫喝も
ない。しかも林志昇の訴訟は他人に迷惑をかけるのでもないし、成
功したら台湾は自由になれる。これを妨害するのはよくない。反対
意見でも黙って見守ればよいし意見を述べるのもかまわない。しか
し罵詈雑言はよせと言いたい。台湾のために仕事をしているのに援
助もせず、悪罵を投げかけて妨害するのは中国人と同じく台湾人の
敵である。

●危機感と独裁的言論

酒井亨は李登輝の言論を歪曲批判して李登輝の影響力を低下させよ
うとしたが、これは民進党の差し金ではないかと私は疑っている。
台湾のために努力するのなら、賛成しなくても妨害しないで貰いた
い。私は何度も民進党の中間路線を批判してきたが、根拠のない悪
罵ではなく、理由を挙げて批判してきたのである。悪罵ではなく反
省と検討を求めたのである。民進党は与党だから大きな影響力を持
つ。民進党が国民党と和解すれば独立は遠のくだけである。

台湾には独立のために努力するグループがいくつもある。李登輝の
グループも大きな影響力を持つ。黄昭堂の台湾独立連盟も長年努力
している。これらのグループがお互いに合作すれば強くなるし批判
や妨害は分裂を招き、国民党が喜ぶだけである。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


[読者メール]

皆さん、お早うございます。

アンディ・チャン先生の論文【「李登輝の転向」はウソである】を
読ませて頂きました。もう一度、読み込むつもりですが。
ありがたい。真性な論文にぶつかると身が引き締まる思いがします。

産経新聞の李登輝前総統のインタビューでは足の上からという感じ
がしましたが、アンディ論文では、あますところなく書かれてあり、
充足します。私の教科書とし格納します。
是非、発表されんことを。
[カリフォルニア、B.H.]
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
皆さん

 今着信したアンディ・チャンさん通信。
さすがに素晴らしい反論です。

[カリフォルニア、N.T.]
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
Dear Andy,

酒井亨のことですが。
以前ある掲示板で彼の書き込みをみたのですが、どうも彼は台湾や
特に台湾の人達を見下げているような書き込みでした。
それで私も匿名で彼の矛盾点を突きましたが、論点のすり替えの手
で逃げられました。

また純粋に台湾独立を支持している日本の人達に罵声や誹謗をして、
台湾の事情を知らないで何も言うなとか、それで彼は台湾に住んで
いて事情が分かっているのだ、などでした。

彼はシナの回し者ではないのかと思つたくらいです。そのかれが民
進党で働いているのですか?私の父からは、戦前に台湾に来ていた
日本人で、どうにもこにも同じ日本人として我慢のならない日本人
が居た、と聞いていましたので。彼はまさにその類の日本人のよう
です。台湾の人達を利用することをして彼自身の地位あげることや
金儲けばかりをしてそのためには台湾の人々はどうでもよいと思う
ている、のでしょう。

[ワシントン州、Y.S.]
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
アンディ 様

いつもながら、早急に対処くださって有り難うございます。酒井氏
の「むじな」にも「李登輝友の会はファンクラブのようだ」と書い
ていましたが、あの人は本当に独断と偏見で書かれるので、一流ジ
ャーナリストにはなれないと思います。「諸君」に書かれたものも
ご指摘の通り、全く公正に欠けたもので、良識あるはずの「諸君」
がこのような文を載せるのはおかしいです。

アンディさんの反論が載らなかったのは残念ですが、多くの反論が
諸君に殺到することを願っています。そうすれば酒井さんのレポート
は、これからは考え物だと思われると思います。

この件では、日本李登輝友の会の柚原さんあたりが「諸君」に書か
れるのではないかと思います。(採用されるかどうかは別として)
また、酒井氏は自分の都合の良いようにと嘘を書いています。例え
ば、228事件60周年での李前総統の演説も、私は比較的前の方
で聞いていましたが、前の席からのブーイングは全然ありませんで
した。途中で、二回ほど真ん中より後のほうから、小さな声(独り
の声)がしましたが、やじるような声ではありませんでした。李前
総統のスピーチは最初の荘厳な管弦楽演奏のあとだったせいもあり、
皆さん静粛に聴いていたというのが本当です。5時前になって、陳
総統始め、四大天王が揃って台上に立った時は、その前から全員立
ち上がって歌を歌っていたこともあって、会場は熱気を帯びてきて
いたので、自然総統はじめ与党の面面を歓迎する声も大きくなった
のです。

このこと一つとっても、酒井氏は、誠実に伝えていません。
酒井氏が引用している、記者などの言葉にしても、名前もあげてい
ませんので、作り事と思います。

これからもどうか台湾のためにどんどん発言をしてください。お願
いいたします。

台湾の置かれた国際的な立場の曖昧さというようなことを、はっき
り分りやすく話してくださる人からお話を聞いて、放送しようと考
えています。カイロ宣言の無効とか、サンフランシスコ平和条約で、
日本は台湾の所有権を放棄しただけとか、中共の世話になったこと
はないとか、とにかく台湾の内部でもあまりよく判っていない人が
多いようで、ましてや、一般の日本の人はもっとよくわからずに、
曖昧模糊としていると思います。

2007年 3月12日   [台北、M.N]
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
アンディ チャン様

【論説】「李登輝の転向」はウソである、拝見しました。

本当は今非常に多忙なのですが(自営業者は3月多忙なのが当たり前)。
月刊誌「諸君!」が反論出してくれないなら、以下URLに発表依頼して
はどうでしょうか?管理者は台湾研究フォーラムでよく会う友人です。
今の若い世代はネットの方を本よりよく見ます。日本の若い世代が台
湾に関心がないと、いうのは嘘です。関心はあるが、正しい情報が
入ってこないのです。ですからネットの方が正しく、早いこともあ
ります。 http://taidoku.fc2web.com/
以上、ご参考までにお知らせいたします。

             [東京、S.M.]
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
アンディ チャン様

つい先日の「李登輝学校」研修に参加したOと申します。

【論説】「李登輝の転向」はウソである で現在の台湾における政
治情勢が整理できましたことを感謝いたします。私の個人ブログに
転載させていただきます。http://blog.livedoor.jp/hiroshinho/私は、「李登輝学校」研修に参加する直前に李登輝先生の著書『台
湾の主張』を再読しました。

こうした背景で実際にお話をうかがった李登輝先生の政治姿勢は、
一貫して「台湾の本土化」すなわち中華民国体制からの脱却であり、
「転向」とは無縁でした。変化したのは政治・社会情勢です。それ
に応じて戦術を巧みに変化させた李登輝先生の手腕を評価するべき
でしょう。

むしろ、停滞している「憲法制定」「正名」といった「本土化」の
必須課題の促進を、現政権に強く求める起爆剤としての発言と解釈
できました。李登輝先生の台湾国民への深い慈愛を、一連の発言か
ら読み取ることができました。

         [東京、O.H.]
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

月末に台湾へ行きますので暫く配信はお休みになります。

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◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇










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