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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

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青森李登輝友の会ブログ

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【読者意見】事実を編集した虚報にだまされず靖国神社に参拝し経済同友会とフジテレビへの抗議を継続し拡大しよITコーディネータ 萩原功う 

【読者意見】事実を編集した虚報にだまされず靖国神社に参拝し経済同友会とフジテレビへの抗議を継続し拡大しよう

                     ITコーディネータ 萩原功

1.教科書書き換え問題同様の反日媚中の虚報の構図

 今回の資料としての価値の疑わしい富田元宮内庁長官のメモなるものによる「昭和天皇のお言葉」による揺さぶりをはじめ、靖国神社を貶める策動の背景には必ず中国の策動とそれに連動する反日勢力の動きがある。
今回の富田元宮内庁長官のメモをスクープ報道した日経新聞が人民日報と提携しており、無責任に中国進出をあおってきた存在であることを忘れてはならない

1)編集によるウソ

 赤塚富士夫の「もーれつ!ア太郎」のアニメにニャロメがテープレコーダを使い、でこぱっちの「親分の」という言葉と「ばか」という言葉を「親分のばか」と編集しア太郎と子分のでこっぱちを仲たがいさせるシーンがあったと記憶している。
事実と事実を編集し人をだます。タイミングがよければ事実と事実をつなぎ合わせたウソに簡単に人は引っかかり、事実の検証に血道をあげて墓穴をほる。はては昭和天皇のお気持ちまで勝手に推測しはじめる。

2)事実の洗い出し

 富田元宮内庁長官のメモ自体の真贋については偽造である可能性はひくいと思われるがこれも確定的ではないと考える。確定的なのは富田元宮内庁長官のメモに関するスクープを日経新聞が行ったという事実だけである。富田元宮内庁長官のメモの中にいわゆるA級戦犯と呼ばれる昭和殉難者のうちの特定の方2名を昭和天皇が好ましく思っていない読み取れる記載があったことは事実。富田元宮内庁長官のメモに「だからそれ以来参拝していない」と読み取れる記載があった事も事実。昭和天皇の靖国神社への参拝が中断されたのも事実。

3)事実を並べてウソをつく

 しかしならが、それらの事実をつなぎあわせて「昭和天皇がA級戦犯の合祀に不快感を抱かれていた」とするのは編集によるウソであり、いわんや「昭和天皇はA級戦犯の合祀に不快感を抱かれていたがゆえに靖国神社参拝を中止された」というのは大きなウソである。
 また、仮に富田元宮内庁長官のメモ自体が偽造でないとしても、お言葉を正確に記載している保証はなく、直接お話を聞いたのか、又聞きであるかについての状況も不明である。

4)検証前の資料を確定した事実とする虚報

 また、そのような真贋と内容の正確さについてのこれから検証されるべき資料を事実のごとく報道すれば、どのような反響があるかを理解していないとすれば、報道の良識と能力に欠けることになり、反響を計算して検証前の資料を事実としてとられかねない報道を資料の紹介に偽装しつつ行ったとするならば、悪質な虚報でありジャーナリズムの自殺である。
 
5)教科書問題やいわゆる従軍慰安婦問題同様の虚報の手管

 事実、日経新聞は歴史的資料の発見との体裁で当初報道し、教科書問題のごとく朝日新聞などがこれに食いつき、中国と韓国がこれに反応して、日経新聞自体も社説等で「昭和天皇のお気持ち」を尊重すべしとして、検証前の資料に過ぎないものを確定した事実としようとしている。
ウソも百人がいえば事実にできる。これが中国式洗脳の手段である。
 あやふやなニュースソースをもとに日中韓のマスコミが相互に記事を紹介しあい、騒ぎを大きくし、虚報が一人歩きして、内政干渉を招く。これは侵略を進出に書き換えたとした教科書問題の虚報やいわゆる従軍慰安婦問題などで、朝日新聞などのマスコミと国内反日勢力、中国共産党政権、韓国が成功した手管である。
今般の富田元宮内庁長官のメモによる報道は侵略を進出に書き換えたとした教科書問題の虚報を、検証前の歴史資料として、走り書きのメモを用いて行っている可能性が高い。

6)昭和天皇の靖国神社参拝が取りやめになったは合祀に先立つこと3年前という事実

 昭和天皇の靖国神社参拝が取りやめになったのが1975年であり、いわゆるA級戦犯と呼ばれる昭和殉難者の合祀は1978年である。昭和天皇の靖国神社参拝が取りやめはいわゆるA級戦犯と呼ばれる昭和殉難者の合祀に先立つこと3年前である。
いわゆるA級戦犯と呼ばれる昭和殉難者の合祀を不快に思われて靖国神社参拝をやめられたというロジックには無理がある。
事実は、当時の三木首相が靖国参拝に公人と私人の区別を持ち込み、これを社会党が利用して国会で昭和天皇の参拝を憲法にかかわる問題とすることに成功したのであり、これを契機に宮内庁が天皇参拝を避けるようになったとのである。
 時系列的にも、今回発見された言う富田元宮内庁長官のメモに基づき「合祀を不快に思われて靖国神社参拝をやめられた」というロジックは成立しないのである。
 仮に今回発見された言う富田元宮内庁長官のメモは資料としての真贋において問題ないものだとしても、私的なメモにおいては、書き落としや書き漏らし、書き落とし、誤解などが発生しがちであり、内容の検証を経ずに「合祀を不快に思われて靖国神社参拝をやめられた」とするのは時系列的に無理があり短絡的であるというより意図的な虚報というべきである。

7)事実を利用して膨らませたウソ 

 また、富田元宮内庁長官のメモにあるように昭和天皇がいわゆるA級戦犯と呼ばれる極東裁判の殉難者のうち特定の2名程度の方を好まれなかったと仮定しても、いわゆるA級戦犯と呼ばれる極東裁判の殉難者全体を好まれなかったとすることも、それによりそのかたがた全員の合祀に不快感をもたれたとすることも、論理の飛躍である。極東裁判の殉難者の中には昭和天皇の股肱の臣として昭和天皇が信頼した方々も多く含まれているのである
 これは事実を編集したウソというより、事実を利用して膨らませたウソである。
 極東裁判の殉難者全体を好まれなかったとする根拠がないなら、合祀をもって靖国神社の参拝を中断された事自体論理に飛躍がある。

8)お人柄を貶める策謀

 もともと死せば生前の行いにかかわらず死者は尊ばれ霊としてやすんじられるべきであるとするのが、神道の教えである。

 昭和天皇は終戦の混乱と貧窮のなかにあって国民の中に分け入り親しく戦災の苦難を慰め労苦をねぎらい復興を祈られた。
昭和天皇は、その後の巡幸の際にも戦死者戦没者への慰霊をなによりも大切にされた。
そのような昭和天皇が特定の人物に対する個人的な好悪の感情で幾多の戦死者戦没者の眠る靖国神社の参拝を取りやめにしたとすること自体、非常な違和感を禁じえない。このような違和感を、今回の日経新聞の富田元宮内庁長官のメモに端を発する報道に対して、筆者のみならず多くの国民が抱いていると考える。

 昭和天皇は相撲を大変好まれたが、どの力士を好まれるかについては、お言葉の重さを考えて、口外されなかった。
そのような昭和天皇が軽々しく故人となった特定の昭和殉難者について好感を持っていないと発言し、そのため靖国神社参拝をとりやめたとの記録を残すであろうか。

 昭和天皇のお人柄を貶める策謀は決して許されることではなく、国民の大きな怒りを呼び起こすものとなるだろう。


9)読者をビジネスマン失格として扱った日経新聞

 我々はギャグまんがの粗忽なキャラクターとはちがうので、資料を検討するときは、資料自体に真贋とともに、記載内容の事実確認といつどこでだれがどのような状況でどのような意図で発せられたか、記載は正しく発言者の意図を伝えているのか、直接聞いた話なのか、又聞きなのか、発言者はメモの内容を確認いるのかいないのかなどの検証が重要であることを知っている。
 第一、日常のこまごまとした経済活動においてさえ、これらの要件を欠いたメモに基づいて商取引や意思決定をするものがいれば、ビジネスマン失格である。
 日経新聞はビジネスマン失格レベルの判断を国家のありように関して国民に押し付けているのである。日経新聞は読者をビジネスマン失格として扱ったといわざる得ない。

そしてビジネスマン失格の判断しかできないものはノラ猫や日経新聞にだまされるのである。

資料の真贋さえ見誤った民主党ガゼメール事件を批判したマスコミが事実を編集したウソに加担するのは、浅ましくも悲惨である。

日経新聞の報道は、事実を編集した虚報であり、中国共産党政権に組する教科書虚報問題の再演であると考える。

10)首相の対応は適切

 小泉首相への好悪や評価は別として、富田元宮内庁長官のメモに靖国神社参拝は影響されないとした対応は、適切であり、維持されなければならない。
富田元宮内庁長官のメモは真贋と内容の正確性を検証する前の資料の断片にすぎない。

11)教科書書き換え問題といわゆる従軍慰安婦問題の再演を阻止せよ

 今般、日経新聞の仕掛けた手管はニャロメなみではあるが、おおきなフレームワークをみおとし条件反射的に事実確認に向かった段階で揺さぶりとして効果を持ちうるし、実際に追い詰められた反日マスコミと反日政治家、反小泉陣営は条件反射的にこれに飛びついた。
日経新聞が人民日報と提携しており、無責任に中国進出をあおった存在であることを忘れてはならないし、日経の資金源である広告主には首相の靖国参拝中止を要請した経済同友会に経営者などが参加している企業群が多く含まれていることを忘れるべきではない。
虚報が虚報を呼び、中国共産党政権と韓国がこれに反応した段階で、教科書書き換え問題といわゆる従軍慰安婦問題と同じプロセスでピンポン感染同様に刺激を繰り返し騒動を大きくすることが可能となる。
経済同友会への抗議を継続し拡大しなければならない。ただし火炎瓶騒動があったので日経新聞への街頭での抗議は逆効果となる危険があり慎重に対応しなけらばならない。


12)馬英九に利用され日本と台湾を離間させる危険

 反日と靖国神社を貶める馬英九により中華民国や蒋介石国民党もこの反日の策動に参加する懸念がある。一般の日本国民には中華民国や蒋介石国民党と台湾の区別はつかない。中華民国がこの反日の策動に参加するば、中華民国や蒋介石国民党の反日は台湾の反日ととられ、台湾が昭和天皇を貶めたととらえられるのである。この富田元宮内庁長官のメモに関する日経新聞の報道に端を発する策動が、馬英九に利用されて日本と台湾を離間させる危険が高いものと憂慮する。
日本と台湾の離間といえば台湾ラーメンに中国共産党政権の五星紅旗を関連付け台湾は中国の一部とする洗脳に加担したフジテレビのスーパーニュース問題が想起される
 中国の対日洗脳戦と内応者という側面からみれば、スーパーニュース問題も今回の日経新聞の富田元宮内庁長官のメモに端を発した反日的策動も台湾における馬英九現象も同根であり、相互に強化しあっていると考えるべきである
 火炎瓶騒動により日経新聞への直接的な街頭での抗議には慎重にならざるえず、馬英九は日本から去った。
日本と台湾を離間を防ぐ意味でも、フジテレビのスーパーニュース問題への抗議を継続し拡大していくべきなのである。

2.中国の洗脳に備え内応者を糾弾しよう

1)追い詰めれた中国

 北朝鮮はミニチュアの中国であり、中国は強大化し市場経済に擦り寄って生きる北朝鮮である。
国連安保理の北朝鮮決議に賛同させられ北朝鮮に懸念を示すサミット議長声明を黙って聞かされた中国にとって、武力による攻撃や威嚇はリスクの高い選択となった。また、北朝鮮決議において日本がイニシアティブをとったこと自体、中華思想からいえば許しがたい政治的汚点といえる。中国共産党政権の統治の正当性はいまや抗日と経済的繁栄にしかなく、北朝鮮のミサイル発射をうけて加速する日米のミサイル防衛は核ミサイルによる対日軍事優位を低減させ、台湾への恫喝を困難にし、北朝鮮経済制裁は対中経済制裁のテストケースとなりうるものだ。居丈高の態度と裏腹に中国の打ち手は手詰まりとなりつつある。

 中国共産党は中国国民の内部ではなくソ連の支援に権力基盤をおいて誕生し成長し、対日戦を国民党に押し付け逃げ回っては勢力を温存し、日本が米ソに敗北するやソ連の支援を受けて国民党を敗退させ、賛同した諸派を粛清し、ソ連を裏切ることによって生き延びてきた。このような出自ゆえに、中国共産党政権は自らに対して、他者を、特に日本を額づかせることで威信と国内統治の正当性を国内に示しているのだ。このため威信を失なうことを恐れ、このまま小泉首相が靖国を参拝すると、中国共産党政権は日本をひざまづかせられなったという身勝手な理由で国内統治の正当性を失うと考えているのである。

2)洗脳戦と内応者

 洗脳戦と内応者の働きにより、日本をひざまづかせることが中国共産党政権にとって重要となるのである。
このためにいわゆるA級戦犯合祀を糾弾し首相の靖国参拝を取りやめさせることが重要となるのだ。
中国共産党政権は利益で誘導し内応者を募り洗脳戦を仕掛けている。
その象徴にして国内の資金源であるのが首相の靖国参拝に異を唱えた経済同友会である。
今回の富田元宮内庁長官のメモによる靖国神社参拝阻止の動きをみれば、日経新聞も中国の洗脳戦に加担している可能性が極めて高い
日経新聞は人民日報と提携している一方、経済同友会に経営者などが参加している企業からの広告収入とニュースの提供を受けているのである。ただし火炎瓶騒動があったので日経新聞への街頭での抗議は逆効果となる危険があり慎重に対応しなけらばならない。
まずは経済同友会への抗議を継続し拡大していかなければならない。

3)そうだ!靖国にいこう

首相にはことしこそぜひとも8月15日に日本と台湾の英霊の眠る靖国神社に参拝していただきたい。
我々日本国民も8月15日に靖国神社に参拝すべきなのである。
それが我々が中国共産党政権の恫喝と対日工作に屈しないことの、だれにでもできる明確な意思表示であるからである。
日本という国家も我々個人個人もけして無力でない

3.分祀と無宗教追悼施設が生み出す祟りをなす神

1)神道における分祀とは

 不当なる極東裁判でA級戦犯の汚名を着せられた殉難者の御霊を靖国神社から追放し再び辱めようとする「分祀」は許されない
 なお、神社本庁は『祭神の分離といふ意味の「分祀」は、神社祭祀の本義からあり得ない。』としており、『神社祭祀における分祀(祭)とは、人々の崇敬心に基づいて新しく神社を創建したり、あるいは神社に新たな御祭神を祀るために、元宮となる神社から御神霊をお迎へするための祭祀のことであるが、分祀(祭) が行はれても元宮の御祭神や祭祀に何ら変はるところはない。』とし、『 神社祭祀は、このやうな神道の神観念や霊魂観に基づいてをり、「A級戦犯」とされた方々のみを御神座から「分離」するといふ意味での「分祀」は有り
得ないとする國神社の見解は当然である。』としたうえで『神社本庁は、國神社をめぐり、神社の尊厳に直接関はる御祭神の問題までが政治やマスコミの場で軽々に議論されてゐることに対して、遺憾の意を表明するものである。』としている。
(神社本庁ホームページプレスリリース 総長談話等  國神社をめぐる諸問題に関する神社本庁の基本見解  平成十七年六月九日
http://www.jinjahoncho.or.jp/news/170609.html
 すなわち、不当な極東裁判によりA級戦犯とされた殉難者を分祀すれば、靖国神社は現状のまま、新たに反極東裁判神社が建立されるものとなる。

2)御霊を辱めるな

 ところで、学問の神さまとして知られる菅原道真公も、配流に等しい左遷により不慮の死を遂げ、死後に雷神として配流にかかわったものに祟りをなしたとされている。このような中国共産党政権の干渉に屈する形で不慮の死を遂げた御霊を辱めれば、中国共産党政権やその追随者にたたりをなす神を生み出すこととなるのだ。
 不慮の死を遂げた御霊を辱めれば、祟りをなす神が生まれるのである。そして昭和殉難者の「分祀」は中国共産党政権に対する徹底的な抗戦意識を日本人の中に生み出すだろう。
 無宗教の追悼施設の建立も、同様に中国共産党政権の干渉に屈する形で不慮の死を遂げた御霊を辱める行為にはかわりがなく、同様に中国共産党政権やその追随者に祟りをなす神と中国に対する徹底的な抗戦意識を生み出すことになるだろう。
いわゆるA級戦犯の汚名を着せられた殉難者の御霊を「分祀」や「無宗教の追悼施設の建立」によって辱めれば、結果的に日本の軍事的強大化を招くことになるのである。

3)悲惨を回避するために抗議の拡大を

 このような結末は中国の自業自得とはいえ、英霊と殉難者など靖国神社に眠る御霊とそのご遺族とご子孫を苦しめ、台湾を戦場や中国の人質にする危険を含むゆえに、避けるべきである。

 中国人は居丈高に他者を攻撃するが反撃され追い込まれると粘り強く戦うことは実は苦手である。今般の策動は最大最後の切り札であり、これをしのぎ、反撃に転じれば、日本と台湾の英霊戦没者殉難者の眠る靖国神社への攻撃を中国は継続しにくいと考える

 繰り返す、我々が今なすべきことは日経の事実を編集した虚報を理性的に批判し、経済同友会やフジテレビへの抗議を継続し拡大しつつ、靖国神社に参拝することにあるのだ。
以上。


『台湾の声』  http://www.emaga.com/info/3407.html


『日本之声』  http://groups.yahoo.com/group/nihonnokoe  (Big5漢文)

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