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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

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青森李登輝友の会ブログ

日本李登輝友の会の青森県支部です。略して「青森李登輝友の会」です。 皆様宜しくお願い申しあげます。

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「日本よ、こんな中国とつきあえるか」(並木書房)あとがきより

日本にとって台湾は空気のような存在である。
感じられないほど軽く、なくては生きていけないほど重い。

 台湾は日本の生命線というべきバシー海峡と台湾海峡を扼し、その防衛を担当している。しかし、中国や朝鮮半島と違って、台湾はうるさく日本に要求したり、批判したりすることはなかった。その故か、日本政府は台湾無視もしくは台湾抑圧の「一つの中国」政策をとり続けている。

 その台湾が今、中国の武力侵攻の脅威に晒され、国際社会では孤立無援な情況に立たされている。台湾の内部でも親中国的な勢力に蝕まれ、あらゆる面で中国化が進んでいる。

 台湾に親中国的政権が誕生すれば、その瞬間、台湾は実質上中国の属国になる。日本の生命線も中国に扼される羽目になる。この危機はすでに目の前まで差し迫っているが、多くの日本人はそれに気づいていない。

 この日本の現状を見ていると、私はいても立ってもいられない。

 その気持ちがこの本を書き下ろす最大の動機だった。


              
「日本よ、こんな中国とつきあえるか」(並木書房)あとがきより
書名:「日本よ、こんな中国とつきあえるか」・台湾人医師の直言

出版:並木書房

アマゾンでの注文は以下のホームページから

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4890632018/249-8760529-2095514?v=glance&n=465392
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