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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

Author:阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。
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青森李登輝友の会ブログ

日本李登輝友の会の青森県支部です。略して「青森李登輝友の会」です。 皆様宜しくお願い申しあげます。

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青森の皆さんおめでとう!-青森李登輝友の会設立に参加して 【小川英子】(転載)

6月11日に青森市にあるアラスカホテルで青森李登輝友の会・設立講演会が開催致しました。
都心から近県および市内の方々が来てくれたおかけで、無事に終えることができました。
「愛日本・愛台湾」の皆様のおかけです。
ここでこの場を借りて、皆様にお礼を申し上げたいと思います。

11日の設立講演会を参加してくれた方々へ
お忙しいとこと、遠いところからご参加くださいまして
誠にありがとうございます。
今後ともご支援ご応援のほと 宜しくお願い申しあげます

               出町 淑貴 (阿貴)
以下はメルマガ「日台共栄」より転載です


>>>>> http://www.ritouki.jp/―――――――――――――【平成18年(2006年)6月17日】

    ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
            新しい日台交流にあなたの力を!!
<>――――――――――――――――――――――――――――――[Vol.321]
1>> 7月1日(土)、台湾研究フォーラムが永山英樹会長を講師に定例研究会
2>> 青森の皆さんおめでとう!-青森李登輝友の会設立に参加して 【小川英子】
3>>[読者投稿]媚中派・馬英九氏の訪日に抗議活動を 【台湾・一留学生】

■ 台湾特産アップルマンゴーとパパイヤ特級品のご紹介 ⇒ http://www.ritouki.jp/■ 第5回台湾李登輝学校研修団の参加者募集中! ⇒ http://www.ritouki.jp/■ 台湾旅行の新しい形を提案するオンライドットネット ⇒ http://www.onlai.net/―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 7月1日(土)、台湾研究フォーラムが永山英樹会長を講師に定例研究会
   テーマは「台湾人意識に影響及ぼす国民党の『抗日史観』」

台湾研究フォーラム(台湾研究論壇)第87回定例会の御案内

■講師 永山英樹・台湾研究フォーラム会長
■演題 台湾人意識に影響及ぼす国民党の「抗日史観」

 国民党の「抗日史観」は中国人意識の核心だが、政権奪還に向けて勢いづく同党は今、戒厳令時代と同様に、それの台湾人への扶植を試みようとしている。台湾人の意識改造は再び可能となるのか。可能であるなら台湾は親中反日の島と化すのか。だが民進党政権は「反日=反台湾」との隠れた図式を読み取れないでいるかのようだ。この問題を台湾の将来、そして我国の安全保障に深く関わるものとして考えてみたい。

【日時】  7月1日(土)午後1時30分~4時
【場所】  文京シビックホール3F  第一会議室(TEL:03-5803-1100)
      都営三田線・大江戸線「春日駅」徒歩1分(地下道連絡)
      東京メトロ丸の内線・南北線「後楽園駅」徒歩1分(同)
      JR「水道橋駅」徒歩7分
【参加費】 会員500円 一般1000円
【懇親会】 閉会後、会場付近にて。会費3000円、学生1000円
【申込み】 6月30日まで下記へ。
      Eメール taiwan_kenkyu_forum@yahoo.co.jp
      FAX 03-3626-1520
【問合せ】 090-4138-6397
--------------------------------------------------------------------------------
台湾研究フォーラム 第87回定例会 申込書

氏名
懇親会  参加  不参加 (○をお付けください)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
2>> 青森の皆さんおめでとう!-青森李登輝友の会設立に参加して 【小川英子】
  一番印象深かったのは阿貴の熱意

 6月11日(日)、青森市内のアラスカにおいて本会12番目の支部となる青森県支部(大見光男支部長)の設立記念講演会が開催され、県内および各地から30名余りの参加者が集まりました。
 青森県支部からは日華親善協会など東北6県の主だった団体にご案内しましたが、県内では神社関係者や新しい歴史教科書をつくる会青森県支部の方々、岩手からは台湾李登輝学校研修団の卒業生や記念講演を行った林建良・常務理事のファンの方、宮城県仙台市からは在日台湾婦女会副会長の小川英子さん、埼玉からは日本媽祖会名誉会長で本会理事の入江修正氏など、みなさん遠くから駆けつけられました。
 青森県支部の方々はもちろん、同県担当の永山英樹・事務局次長(本会理事)も林建良氏も大感激で、ついつい飲みすぎてしまったそうです。

 昨日のメールマガジン「台湾の声」に、仙台から駆けつけられた小川英子さんの手記が掲載されましたので、ここに転載してご紹介します。

 ちなみに、支部事務局次長の出町淑貴さんの愛称は「阿貴」(貴ちゃん、読みは「アークエイ」)。台湾の方は、李登輝前総統を「阿輝伯」(李登輝おじさん、アーフィペア)、陳水扁総統を「阿扁」(扁さん、アーペン)というように、親しみを込めて呼ぶとき「阿」をつけて呼びます。

 また、先にもご紹介しましたが、阿貴こと出町淑貴さんは本会支部設立に先駆け、昨年8月に「青森日台交流会」(江坂庄一会長)を設立、そのブログの管理人でもあります。自分を紹介して「目覚めた人は、目を閉じることはできません」とあります。目の覚めるような一言です。心意気がよくよく伝わってきます。
 本会ホームページでもリンク先として掲載していますので、未見の方は一度ご覧ください。                                 (編集部)

■日本李登輝友の会青森県支部[平成18年6月11日]
 支部長:大見光男(青森県議会議員)
 連絡先:〒038-1311 青森市浪岡字稲村165-8
     TEL:090-6685-6687 FAX:017-735-1085
     E-mail:a-nittai@hotmail.co.jp
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青森の皆さんおめでとう!
【6月16日付 メールマガジン「台湾の声」より】
                                   小川 英子

 青森の李登輝友の会の皆さんおめでとうございます! 中西事務局長、出町淑貴(阿貴)次長お二人のPOWERに圧倒されました。この場を借りてお礼を申し上げます。

 6月11日の友の会の設立にお誘い頂き青森に行ってきました。来日44年にして初めての青森。食生活の中には毎日青森リンゴ、たまにはホタテ貝が登場するというのに、なぜか遙か遠い青森の町に思えました。
 前日の6月10日に、仙台から新幹線と特急白鳥に乗り継いで3時間足らずで青森到着です。台湾出身で青森大学の江川先生に案内されて三内丸山遺跡を見学しました。縄文時代青森は物々交換の中継地だったかしら?
 夕ご飯は近くのアスパム(Aomori Sightseeing Procucts Mansion)の郷土料理店で一人で食事をしました。台湾の観光客が大勢いましたがほとんど中国語を話しておりました。
店のウエイターの話ではここ数年台湾の観光客が増え、だいたい北海道観光の帰りだそうです。
 11日の午前中、台湾の阿貴とその友人2人に案内されて棟方志功記念館を見学しました。
青森のPASSIONに触れた思いでした。
 午後、友の会の設立記念講演で林建良先生の李登輝先生への尊敬愛情に満ちた話を拝聴でき、先生のレトリックに説得されてしまいました。相棒の永山さんとのコンビもとても羨ましかったです。
 今回の会に一番印象深かったのは阿貴の熱意です。皆さんで阿貴達を応援しなくてはと強く思って仙台に帰ってきました。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>>[読者投稿]媚中派・馬英九氏の訪日に抗議活動を 【台湾・一留学生】

 以前から、国民党主席で台北市長を兼任する馬英九氏の訪日が取り沙汰されていましたが、一昨日の共同通信や昨日の産経新聞などの報道によれば、この7月10日から15日に訪日することが決まったとのこと。
 産経新聞はこの訪日の狙いについて「訪米などに続く訪日で『外交得点』を稼ぐ一方、馬氏を『反日派』とみなす日本側の懸念を払拭する狙いがある」と指摘しています。
 本誌にも、台湾の国立大学に留学している学生の方から、馬英九氏が反日で媚中派の実像を知らせるために、訪日の際に抗議活動をして欲しいとのお便りをいただきましたのでご紹介します。
 確かに、馬英九氏は尖閣諸島は中華民国の領土だというのが持論で、強くこだわっていて、かつてはその運動にも加わっています。党本部前には「抗日英雄」という馬鹿デカイ看板を掲げ、いろいろな人物を掲示もしていました。台北県知事が高砂義勇隊慰霊碑の日本語関係碑を一週間で共生撤去した事件を裏で操っていたのは馬英九氏だという指摘もあ
りました。どのような訪日となるのか、楽しみです。               (編集部)
--------------------------------------------------------------------------------
 突然のメール申し訳ありません。私は現在台湾に留学している日本人です。
 先日、ニュースでかの馬英九が訪日するという話を聞きました。私はあまり詳しい訳ではないのですが、馬英九は尖閣諸島についてアメリカ留学時代に中国領土だと主張する論文を書くほど尖閣諸島を中国の領土だと訴える人間だと聞いています。それ以外にも、当時の国民党の手先として海外で民主化を訴える台湾人を捕まえる工作活動を行っていたこ
とや、今日の媚中態度を見ていますと、とても黙って訪日をみているわけにはいかないような気がするのです。
 そう思っていた矢先、たまたま歴史の調べ物をしている際に、この会のHPを見つけました。
 私は単なる一学生の身でありますので、どうすることもできませんが、恐らく御会のような基盤のしっかりしたところが活動されるようであれば、日本や台湾、さらには世界のメディアがこの事実を取り上げ馬英九がどのような人物かということが知れ渡るのではないかと思うのです。
 李登輝氏が日本に来られた時、名古屋の空港であれだけの方が歓迎されたのが日本で報道されたのと同様、馬英九の訪日の際に抗議活動を行えば、日本のメディアが取り上げることにより、馬氏がどんな人物か知られるようになりますし、日本が馬氏に対してNOを突きつけていることを台湾メディア世界のメディアが伝え、それは大きな意味を持つので
はないかと思います。
 外務省をはじめとした国が腐敗しきってしまった中、日本でこんなしっかりと活動が出来るのは恐らく御会しかないと思います。是非こういった機会に抗議活動をしてくだされば一日本人としてうれしく思います。今後も御会のご活躍を期待しております。
--------------------------------------------------------------------------------馬主席、7月10日来日 国民党ニューリーダー
【6月15日 共同通信】

 【台北15日共同】台湾の最大野党、国民党の関係者によると、同党の馬英九主席(台北市長)が7月10日から15日まで、日本を訪問することが15日までに決まった。昨年8月の主席就任後、訪日は初めて。
 ハンサムで清新なイメージを持ち、2008年総統選の最有力候補と目される馬氏は、今回の訪日で日本の与野党幹部との会談や講演を積極的に行い、政権奪還を期す国民党のニューリーダーぶりをアピールする狙い。
 馬氏は7月10日午後、成田空港に到着。東京で旧知の石原慎太郎都知事と会談するなど政財界の要人と交流するほか、都内の外国人記者クラブと横浜市立大で講演。13日には京都へ移動し、京都、大阪両府知事らと会談、同志社大でも講演する。15日午後に関西国際空港から台北に戻る予定。
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●マガジン名:メールマガジン「日台共栄」
●発   行:日本李登輝友の会(小田村四郎会長)
       TEL 03-5211-8838 FAX 03-5211-8810
●編集発行人:柚原正敬

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