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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

Author:阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。
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青森李登輝友の会ブログ

日本李登輝友の会の青森県支部です。略して「青森李登輝友の会」です。 皆様宜しくお願い申しあげます。
2008年09月の記事

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【ご案内】井尻秀憲・著 『李登輝の実践哲学-五十時間の対話』特別販売

以下は「日本李登輝友の会」HPより転載です。
http://www.ritouki.jp/

【ご案内】井尻秀憲・著 『李登輝の実践哲学-五十時間の対話』特別販売
李登輝 本


 本書は、李登輝元総統がいかにして台湾に民主化をもたらし、中国との外交チャンネルを維持しつつ、どのようにして台湾の国際的地位を向上させてきたのか、その歴史的偉業である「台湾経験」の背景を、5つのモチーフから迫る濃密な内容だ。

 著者の井尻秀憲・東京外国語大学教授は「今なぜ、李登輝か」をテーマに、2002年から今年3月まで足掛け7年にわたって李元総統にインタビューを繰り返してきた。本書が対談集でないのは、「あとがき」で「通常なら『対談集』とすべきところだが、筆者自身が単独で記述した章を含むため、また李元総統のお勧めもあって、筆者の単著とし、副題に『五十時間の対話』という文言を付した」と述べている通りで、著者の李元総統への深い共感が全編に満ちている。

 

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日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 (転載)

http://www.ritouki.jp/━━━━━━━━【平成20年(2008年) 9月7日】

  ☆★☆★ 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」 ☆★☆★
          新しい日台交流にあなたの力を!!
<>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[Vol.857]
1>> 李登輝元総統が馬英九総統の台中非国家関係認識を厳しく批判
2>> 旭川市と彰化県が国際交流協定を締結
3>>【読者の声】許代表ご夫妻の離日は断絶当時の心境 [板倉 康之]

■第10回台湾李登輝学校研修団【10月10日~14日】:お申し込みフォーム
 http://www.ritouki.jp/cgi-bin/enquete/form0029.reg

*お申し込み締切を9月16日とさせていただきましたが、搭乗便の座席確保のためでき
 るだけお早目のお申し込みをお願いいたします。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>> 李登輝元総統が馬英九総統の台中非国家関係認識を厳しく批判

 李登輝元総統は昨9月6日、馬英九総統がメキシコメディアのインタビューの中で、台
湾と中国の関係について「特別な関係であるが、国と国の関係ではない」と述べたこと
を厳しく批判し、改めて「台湾は主権独立国家である」と強調した。

 この発言は昨日開かれた群策会のパーティーでのもので、今朝のメルマガ「台湾の声」
が伝えているのでご紹介したい。

 また、馬総統がメキシコ紙「エル・ソル・デ・メヒコ」に答えたインタビュー記事の
要旨を「台湾週報」から紹介したい。                  (編集部)
--------------------------------------------------------------------------
【9月7日 メルマガ「台湾の声」】http://www.emaga.com/info/3407.html
李登輝元総統 「台湾は主権独立国家」、台連は馬総統の辞任を要求

 李登輝元総統(元大統領)は9月6日に開かれた群策会のパーティーに出席し、台湾と
中国の関係について語った。

 馬英九総統が台中両岸関係を「特別な関係であり、国と国の関係ではない」と表明し、
さらに総統府が両岸関係を「2つの地区」「2つの当局」と釈明したことに関して、李
元総統は「自己が主権独立国家であることを否定するような行為は、国に背き、国民の
付託をも超えるものだ」と厳しく批判し、改めて「台湾は主権独立国家である」と強調
した。

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【台湾から】長崎県金子原二郎知事と国際課杉光正弘課長に物申す:

【台湾から】長崎県金子原二郎知事と国際課杉光正弘課長に物申す:

 台湾は中華人民共和国の一部ではない。台湾がまだ国連に加盟していないのは、未だ国造りが終っていないからであるが、各友好国と外交または経済関係をたもっており、2千3百万の人口に21万人を超す陸海空軍将兵を持つアジアのれきっとした国である。

 二十世紀の前半、我々の父祖は台湾が日本の植民地であったが故に,
日本人と肩を並べてシナ大陸と太平洋戦争を戦い抜き、戦死して靖国神社に祭られている台湾人の英霊は3万柱近くあることを諸君は存じているのか?諸君が中国を崇拝し仲良くすることに異存はないが、中国にかぶれて、あたかも長崎県は日本国の県ではなく中国の或る省の県に属するが如く振舞い、中国様様と敬っているのは、誠に笑止千万。また一方的に中国政府高官の口車に乗り、台湾を蔑ろにするのは言語道断である。そのような官僚が長崎の県政を牛耳っていることを知れば、太平洋戦争の末期に原爆に倒れた多くの長崎県民も泉下で赤面するであろう。

 北朝鮮が日本人の拉致問題の解決と核施設の破棄を進めないのは、北が中国政府に操られているからであることを知るがよい。中国は台湾だけではなく尖閣列島も中国の領土であると主張する。中国の国力と武力が益々強大化すれば、いずれは沖縄も九州も中国の領土であると主張する日が来るであろう。其の時、%

『台湾の声』  http://www.emaga.com/info/3407.html
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★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れませんし、無いかも知れません。

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