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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

Author:阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。
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青森李登輝友の会ブログ

日本李登輝友の会の青森県支部です。略して「青森李登輝友の会」です。 皆様宜しくお願い申しあげます。
2008年04月の記事

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【案内】総会開催のお知らせ (当日入会も大歓迎)

【案内】「青森日台交流会」「青森李登輝友の会」合同総会開催のお知らせ (当日入会も大歓迎)

春分の候、会員の皆様にはご清祥のことと、お喜び申しあげます。
私ども青森日台交流会、青森李登輝友の会は日本と台湾が共に歩んでいく「日台共栄」理念のもと、新しい日台関係を構築するため、青森県と台湾の交流を図ることを目的に、それぞれ18年4月23日、6月11日に設立いたしました。いわば理念が同じの兄弟会です。

それ以来、皆様のご協力の下、様々な活動をやって参りました。発足間もない会のため少人数とはなりますが、青森李登輝友の会と一緒に総会を開催することとなりました。(共通の会員も多数いるため、どうかご了承ください)これまでの活動や会計について、会員の皆様に報告し、また今年度の事業などについても皆様と一緒に検討して行きたいと思っています。

つきましては万障お繰り合わせの上、ご出席ください。

【青森日台交流会・会員会費納入のお願い】 
当日は今年度の会費を受け付けますので、宜しくお願い申しあげます。
郵便振替をご利用の方はこちらまでお願い致します。
郵便振替 18400-2241-2591
加入者名:青森日台交流会
正会員:2000円 賛助会員:5000円  

注1:青森李登輝友の会会員の会費は本部から案内がきますので、青森県支部では、触れません。
注2:すでに会費納入済みの会員は、「納入お知らせ」を気にしないでください。

   

                           記


日    時   5月17日(土) 午後3時~6時
会    場   青森県国際交流協会ラウンジ (水産ビル5F)       
懇親会会費   3000円  (総会のみは無料)

スケジュール
14時30分~受付開始
15時~15時40分 総会 (総会のみは無料)
16時~18時懇親会    (懇親会会費 3000円 )


料理の準備のため、申し込みはFAXまたメールにて、5月14日(水)まで、
お願いいたします。

連絡先 出町 
FAX:0172-62-6936   メール:a-nittai@hotmail.co.jp

当日入会する方も大歓迎です、お気楽にお問い合わせください。
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産経新聞友の会・第三回特別講演会 5月10日((土)

【ご案内】 5月10日(土)、産経新聞友の会・第三回特別講演会  
         
 日本の課題と産経新聞の「主張」について

 講師 産経新聞社 取締役論説委員長 千野境子


メディアの発達によって、世界のニュースが瞬時に伝わるようになりましたが、
 大事なことは、そのニュースが真実であるか否かを知ることであります。

 「第3回・青森産経新聞友会特別講演会」は、産経新聞論説委員長千野境子氏に、
 国民に真実の報道を伝えることを使命にしている産経新聞社の「主張」などについ
て語って頂くことにしました。

産経新聞の読者でない方の参加も歓迎いたします。ご気軽にご参加下さい。
  尚、講演終了後は講師を囲んで懇親会を開催しますが、事前に申し込まれた方の
みとさせていただきます。

懇親会に参加される方は  
実行委員会 017-741-4150 (渋谷)迄 FAXでお申込み下さい。 
(締切り4月30日・先着30名まで)


                     
千野境子(ちの きょうこ)氏プロフイル

              1967年、早稲田大学第一文学部卒業後産経新聞社に入社
              マニラ特派員・ニューヨーク支局長・外信部長・
              シンガポール支局長などを経て2002年、大阪特派員兼論説委員
              2005年、東京本社論説委員・2006年から現職
              東南アジア報道で、1997度ボーン上田記念国際記者賞を受賞




* 日 時 5月10日(土)午後1時30分開場、午後2時開演
* 開 場 青森駅前・アウガ5階AV多機能ホール
* 参加費 無料
* 懇親会 講演後の講師を囲んだ懇親会の会費3000円は当日

主催 青森産経新聞友の会 
共催 産経新聞社・北東北産経会 
後援 青森商工会 


講師のコメント
  
インターネットや携帯電話の登場は、新聞の世界にも大きな影響を与えています。人々は、これ
 ら新しいメディアを通してニュースを瞬時に知るようになり、若い世代を中心に深刻な活字や新聞
 離れが指摘されています。

 しかし深い思索に、活字媒体はもっとも相応しいと同時に不可欠です。産経新聞の論説委員たち
は「主張」を世界の動向や日本の現状や課題を考えるための最高のリソースとすべく、日夜取り組
んでいます。

 産経新聞の「主張」はどのように生まれ、日々の「主張」はどのように作られるのか、また他社
の社説との違いは、あるいは産経新聞が始めた「社説検証」のチャレンジの背景とは等など「主張」の全てに迫ります。

 「主張」は日々の出来事から日本が直面する中長期的な課題まで、さまざまなテーマを取り上げ
ます。さらに産経新聞の考える「日本の課題」についても取り上げたいと思います。

レジメ

・ 大変化:新聞界を取り巻く状況



・ 新聞が勝ち残るためには



・ 「主張」の誕生



・ 「主張」はこうして作られる。その舞台裏



・ オンリーワンの新聞



・ 「社説検証」というチャレンジ



・ 日本の課題




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★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れませんし、無いかも知れません。

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