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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

Author:阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。
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青森李登輝友の会ブログ

日本李登輝友の会の青森県支部です。略して「青森李登輝友の会」です。 皆様宜しくお願い申しあげます。
2006年05月の記事

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【参加者募集】「第5回台湾李登輝学校研修団」

【参加者募集】「第5回台湾李登輝学校研修団」

参加資格不問、何方でも参加できる。

9月2日から3泊4日で「第5回台湾李登輝学校研修団」【申込締切:8月11日】

来日直前の李登輝前総統が特別講義! 修了証を授与~



日  程:9月2日(土)~5日(火) 3泊4日

  2日(土) 午前便で台北へ。午後から渇望学習センターにて開講

3日(日)~ 4日(月) 終日研修(視察研修含む)

       5日(火) 修業式。夕方便で帰国



主  催:日本李登輝友の会

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「八田晃夫氏のお悔やみによせて」台湾研究フォーラム事務局長 古市利雄 (転載)

>「八田晃夫氏のお悔やみによせて」

「八田晃夫氏のお悔やみによせて」
           台湾研究フォーラム事務局長 古市利雄

たった二度しか八田晃夫氏に、お目にかかっていない私がお悔やみの言葉を申し上げるのは、いささか失礼であることをお許しいただきたい。

八田晃夫氏のお父上、八田與一氏が建設した烏山頭ダムを、私が初めて訪れたのは、中国肺炎(SARS)が台湾を襲っている最中だった。台湾の人々が今も八田氏に感謝し、氏の命日に毎年執り行われている慰霊祭に参列したく、感染の恐怖も恐れず、台南を訪れた。

東洋一と呼ばれた百年ダム、烏山頭ダムのその大きさ、美しさに圧巻された。それは私たちが忘れてしまった、かつての日本人の姿を思い起こさせ、自分が日本人であることを問いかけてくるものだった。

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【論説】中国の歴史依存症 時局心話會代表  山本 善心 (転載)

【論説】中国の歴史依存症

   

                時局心話會代表  山本 善心


 私は中国に対して悪意や敵意を持っているわけではない。日中両国は好悪や利害の衝突があっても永遠に変わらぬ不動の隣国同志なのだ。しかし両国には歴史や民族性、価値観に大きな違いがある。
 中国数千年の歴史の中で、時の政治勢力は壮絶な独裁と分裂を繰り返
し、その都度国民は合間を縫って生き延びてきた。中国の過酷な環境が横暴な態度をもたらし、その場限りの利を求める習慣と風習が無法地帯と言われる所以ではないか。

 しかし、日本は“和を尊ぶ”が民族の規範であり、天皇を中心とする村社会が日本文化の中心だ。“和を尊ぶ”とは相手の身になって考える、思いやる、生かし合うという精神であり心根である。ところが中国は相手の弱みやひるむところを容赦なく突いてくる。こうした国民性や精神文化の異質な両国が、相手を理解せずして上手くいく訳がないと言えよう。

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プラグインの説明
このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。

←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。

このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れませんし、無いかも知れません。

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