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阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。

Author:阿貴(アークエイ)。かくすればかくなることと知りながら、やむにやまれぬ大和魂。
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青森李登輝友の会ブログ

日本李登輝友の会の青森県支部です。略して「青森李登輝友の会」です。 皆様宜しくお願い申しあげます。
柚原 正敬氏 論説 カテゴリーの記事

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李登輝前総統の訪日が成功した理由 日本李登輝友の会事務局長 柚原正敬 (転載)

李登輝前総統の訪日が成功した理由
自由な発言を認めた政府の決断が中国の干渉を排除した

(「明日への選択」7月号掲載)


              日本李登輝友の会事務局長 柚原正敬

 台湾の李登輝前総統が曾文恵夫人や孫娘の李坤儀さんなどの家族とともに、去
る5月30日に来日して6月9日に帰台した。総統退任後、3度目となる今回の訪日は「学術・
文化交流と『奥の細道』探訪の旅」と名付けられ、念願であった「奥の細道」を訪問し
た。

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酒井亨氏の謬見を正す [日本李登輝友の会事務局長 柚原 正敬]  (転載)

酒井亨氏の謬見を正す [日本李登輝友の会事務局長 柚原 正敬]

■日本李登輝友の会と仙頭寿顕「諸君!」編集長との遣り取り

 文藝春秋のオピニオン誌「諸君!」4月号(3月1日発売)に、台湾在住ジャーナリスト
の酒井亨氏による「李登輝は『転向』したのか」と題する論考が掲載されたことで、本
誌やメールマガジン「台湾の声」を中心に数多くの批判が巻き起こった。

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【人形町サロン:今月の識者】 台湾は日本の生命線[柚原 正敬](転載)

以下はメルマガ「日台共栄」より転載です
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
1>>【人形町サロン:今月の識者】 台湾は日本の生命線[柚原 正敬]

 昨日(2月7日)、若手研究者の育成に力を入れている「人形町サロン」(席亭: 黒岩智行氏、顧問:花岡信昭氏)のホームページ「今月の識者」に、本会常務理事・事務局長の柚原正敬・本誌編集長の「台湾は日本の生命線」が掲載された。下記にご紹介したい。

 この「今月の識者」には、第1回の潮匡人氏(評論家)をはじめ、佐藤守氏(元航空自衛隊南西航空混成団司令・空将)、石平氏(評論家)、櫻田淳氏(政治学者)、遠藤浩一氏(拓殖大学客員教授)、濱口和久氏(日本政策研究センター研究員)、桜林美佐氏(キャスター)などが執筆している。それぞれ興味深い視点で執筆していて、それほど長い論考
ではないので併せて読んでみたい。                   (編集部)

■人形町サロン http://www.japancm.com/sekitei/--------------------------------------------------------------------------------
日本李登輝友の会常務理事・事務局長

<略歴>
柚原正敬(ゆはら まさたか)
昭和30年(1955年)、福島県生まれ。早稲田大学中退。
同57年、専務取締役編集長として出版社「展転社」を創立し、主に天皇、靖国、大東亜戦争、南京、台湾に関する単行本約130冊を担当編集。
平成7年、台湾研究フォーラムを設立。
同14年、日本李登輝友の会の設立とともに常務理事・事務局長に就任し現在に至る。
共著に『世界から見た大東亜戦争』『台湾と日本・交流秘話』など。

<編集部注>
柚原氏が切り盛りする日本李登輝友の会HPはhttp://www.ritouki.jp/です。
役員欄をご覧下さい。我が国を代表する錚々たる顔ぶれが並んでいます。
皆様、是非お立ち寄り下さい。
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台湾は日本の生命線 2007.02.07

 今年は日本と中国の国交樹立から35周年ということで、さまざまな交流活動が企画されているようだ。しかし、この陰で忘れられがちなのが台湾との国交断絶からも35周年を迎えることだ。国交のない日本と台湾だが、実は現在の日台関係は最良の状態にあるといってよい。

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プラグインの説明
このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。

←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。

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★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れませんし、無いかも知れません。

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